和語の里(Wagonosato) - 日本語・データ化・考察 -

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当て字辞まとめ。ハ行「へ」【漢熟語当て字・ヤンキー当て字・歌詞の当て字などの日本語まとめ】


【H He へ】

べいごま・べーごま・べえごま;sanae atjk 3knj ssn;ばいこま・ばいごま→べいごま・べーごま・べえごま;(吉川英治)貝独楽;べいごま・べーごま・ベイゴマ・ベーゴマ;説明するまでもないと思うが、「ごま(こま)」の「独楽」表記は当て字である。では「ベイ・ベー(貝)」はというと、「ハイ・バイ(貝)」のナマリ(精選版 日本国語大辞典より)なので当て字ではない。呉音・漢音[ハイ]の濁音化[バイ]。ばいごま=「バイの貝殻に溶かした鉛をつぎこんで作ったこま・バイの貝殻に溶かした鉛をつぎこんで作ったこまに似せた鉄のこま」。別名「ばいのこま・ばいげた」。;kotobank.jp/word/貝独楽-598726

日置;へき(名字);mkn atjsetu;geki;none;日置;へき;「ひおき→へき」という音変化であれば「へき(日置)」は当て字ではない。株式会社平凡社世界大百科事典 第2版によると、「へきだんじょうまさつぐ【日置弾正正次】」=日置流射術の祖。「へきりゅう【日置流】」=弓術の一流派(日置弾正正次が はじめたもの)。
へくそかずら;atjk 3knj;屁糞葛・屁屎葛;(漢字ペディア)牛皮凍・(誤字)女青;アカネ科のつる性多年草。和名は、茎葉の悪臭にちなむ。辞書に【漢名は牛皮凍で、女青を当てるのは正しくない】と書かれている。。別名「やいとばな・さおとめばな・ひょうそかずら」。

剥ぎ;へぎ;ssn atj;hegi;剥ぎ;折ぎ・片木;へぎ・へき;① へぐこと。薄くけずり取ること。初出「へき」表記※名語記(1275)三。ほか「咄本・百物語(1659)下」などでは「へぎ」表記。由来【動詞「へぐ(剥)」の連用形の名詞化】。由来のヘグは板を折るのではなく削るので、「剥ぎ」が由来漢字とし、「折ぎ」は当て字欄にした。;https://kotobank.jp/word/%E6%8A%98%E3%81%8E-624598。ヘグ→https://kotobank.jp/word/%E5%89%A5%E3%81%90-2073889
剥ぎ;へぎ;ssn atj ryaku;hegi;剥ぎ;折ぎ・片木;へぎ・へき;「へぎおしき(折折敷)・へぎいた(折板)・へぎかわ(折皮)」の略としても使用。「片木(ヘギ)」の当て字は、滑稽本・大千世界楽屋探(1817)下にて、「へぎかわ(折皮)」の略で使われた。由来【動詞「へぐ(剥)」の連用形の名詞化】。由来のヘグは板を折るのではなく削るので、「剥ぎ」が由来漢字とし、「折ぎ」は当て字欄にした。;https://kotobank.jp/word/%E6%8A%98%E3%81%8E-624598。ヘグ→https://kotobank.jp/word/%E5%89%A5%E3%81%90-2073889

へこ(いやしい・成年男子);ssn noatj;(語源推測音変化)へいこ・ひょうこ→へこ;兵児;いやしいことひと・(鹿児島地方で)15歳〜25歳の青年男子・「へこおび(兵児帯)」の略。当て字に見えるが、音変化と考えると当て字ではない。
へこ(フンドシ);atj 1knj knjnasi;none;褌;へこ=フンドシ。「ふんどし(褌)」の異称としても使われる「おへこ」の語源が「ごへいこう」や「麻経児(をへこ)」であったとしたら語源推測漢字は「経児」。

おへこ;;ごへいこう→おへこ;御幣子・麻経児;精選版 日本国語大辞典「御幣子」の意味2では【「おへこ」は「ごへいこう」の転じたものという。一説に「麻経児(をへこ)」の意。】とある。京都西陣の織物工。明治維新前には、「ごへいこう」といって烏帽子直衣をつけた織工が「織りましょう」と呼んで西陣地方を歩き、機屋はこれを呼び入れて織らせたところから、、。「ふんどし(褌)」の異称としても使われるが、この場合は「ごへいこう」や「麻経児(をへこ)」が語源かどうかは定かでない。関連語「へこいはい【褌祝い】」。
おへこ(うじこ 氏子);;御幣子;氏子(うじこ)」の意。特に、山城国京都府)紫野の今宮神社の氏子をいう。〔物類称呼(1775)〕

へこたれる;imegnasi atjk 2knj knjnasi;none;閉口たれる;へこたれる・ヘコたれる;つらくて中途でくじけるの意味を持ち、気が落ち込んで「ヘコむ」の意味と似ている。女難(1903)〈国木田独歩〉三では「凹(ヘコ)たれ」表記である。「閉口たれ」よりも、「凹(ヘコ)たれ」のほうが語源に近いかもしれない。
へさき;ssn atj 2knj 1knj;不明;精選版 日本国語大辞典「へさき」の見出し漢字が「舳先・舳・艫」となっている。「舳先(へさき)」を「舳・艫」などと1漢字化したのか、「舳・艫(へさき)」を「舳先(へさき)」などと2漢字化したのか、どちらが先か不明。へさき=「船の先端部、船首のこと・みおし・みよし」。デジタル大辞泉小学館)じく【舳】[漢字項目]では、訓読みに「へさき」が当てられている。;kotobank.jp/word/舳先・舳・艫-2081207
へそくり;atj 2knj ssn;綜麻繰;臍繰・臍繰り;【「綜麻】紡いだ糸を環状に幾重にも巻いたもの」を誤解して別字を当て字してしまったもの。誤解とは「【臍繰】臍に納めてくり出す金子といふにや」

ぺすと;ssn 外国語;Pest(ぺすと);(幸田露伴)黒死病;「同じ市内に黒死病(ペスト)患者が」努力論 (旧字旧仮名) / 幸田露伴(著)。;kotobank.jp/word/ペスト-129390
へそ;ssna atjw 2knj;綜麻;巻子;ヘソ=下二段動詞「ふ(綜)」の連用形「へ」+「そ(麻)」。デジタル大辞泉「ま【麻】[漢字項目]」では、音「マ(慣)」、訓「あさ・お」のみの読み。ウィクショナリー日本語版では、呉音「メ(表外)」、漢音「バ(表外)」、慣用音「マ」、訓読み「常用漢字表内 あさ、常用漢字表外 あざ、お」で、「麻」に「そ」読みがないが、辞書上の見出しには「そ【麻】」の項目がある、ある程度 一般的だったかもしれない表記なので、ここでは「そ」の【麻】表記は当て字としない。へそ 意味=織機にかけられるようにより合わせた麻糸・紡いだ糸を環状に幾重にも巻いたもの。別名「おだま・おだまき」。当て字で使われている「巻子(まかご)=「ぜんまい(薇)」の異名。;kotobank.jp/word/綜麻・巻子-378961
へそくりがね(ほぞくりがね);ssn;綜麻繰金・綜麻繰り金;臍繰金・臍繰り金;由来「綜麻(へそ)を繰ってためた金銭の意」。当て字部分は「へそ」※参照「へそ」。へそくりがね=他の人に知られないように、少しずつ蓄えた金銭。別名「へそくり・へそくりぜに・へそがね・へそ・ほぞくりがね」。辞書の[語誌](1)にて【「俚言集覧」に「経麻繰(ヘソクリ)金 経麻を繰てためたる金也」とあるように、ヘソはもとは「綜麻」(織機にかけられるようによりあわせた麻糸)。やがて「臍」と見なされ、「和訓栞」では「臍に納めてくり出す金子といふにや」と解し、後に「臍繰金」の字が当てられた。また、「へそくり」は、「へそくるみ(臍包)」の約とする説も生じた】とある。
へちま;kymplt knjnasi atj 3knj 2knj;none;(見出し)天糸瓜・(見出し)糸瓜;辞書などに当て字と書かれていないが、「糸(音シ、訓いと)」+「瓜(音カ、訓うり)」で「ヘチマ」に音変化するとは想定しにくいので当て字と見てよいだろう。
へな;ssn atjk 2knj;はに→へな(推測);埴(はに)→へな→(見出し)粘土(へな);埴=音読み「ショク」、訓読み「はに」、意味「はに・ねばつち・ねんど」。へな=ねばりけのある泥土・ねんど・へなつち・はに。
へなちょこ;ddj;(語源推測漢字)埴鍾;埴猪口;デジタル大辞泉「へなちょこ【埴猪口】」では《へな土でつくった猪口の意》とある。「へな」自体が「はに(埴)」の音変化の可能性もあるので、その場合「埴(へな)」は当て字とはならない。ただし、精選版 日本国語大辞典「ちょく【猪口】」で説明されるように「猪口」はあて字であり、【「鍾」の呉音・福建音・朝鮮音に関係があるという説】だそうだ。へなちょこ=未熟な人や役に立たない人をあざけっていう語。;kotobank.jp/word/猪口-431482
へなつち;ssn atjk 2knj;はに→へな(推測);埴(はに)→へな→(見出し)粘土(へな);埴=音読み「ショク」、訓読み「はに」、意味「はに・ねばつち・ねんど」。へな=ねばりけのある泥土・ねんど・へなつち・はに。「へなつち【埴・粘土】」は土のようなものという補足のために「へな」に「つち」というコトバを足したものだろうか。
べにおしろい;ssn atj 3knj;紅御白い;紅白粉;「べにおしろい・べにとおしろい=紅粉(こうふん)・べにやおしろいで化粧をすること」。精選版 日本国語大辞典「おしろい【白粉】」には、「御白い」の意とあるので、語源推測漢字は「紅御白い」。おしろい=顔や肌に塗って色白に美しく見せる化粧料・はふに・「おしろいばな(白粉花)」の略称。
べにがら;saitei 最低 atj 2knj ssn;Bengala(ベンガラ)→べにがら;Bengala(ベンガラ)→弁柄→紅殻;弁柄・紅殻;精選版 日本国語大辞典「べにがら 紅殻/弁柄/紅柄」によると、【ベンガラに当てた「紅殻」の訓読みから】とある。ベンガラとはオランダの「Bengala(ベンガラ)」で、【赤色顔料の1つ。着色力が強い。塗料・油絵の具や、ガラス・金属の研磨剤などに用いる】※デジタル大辞泉「弁柄」参考。「紅殻」という当て字によって、読み方が「ベンガラ→ベニガラ」に変わってしまった。当て字の中でも「弁柄」を主流にしていれば「べにがら」という誤読もなかっただろう。「べにがら【紅殻】」は「べにがらいろ(紅殻色)=ベンガラいろ(弁柄色)」の略でも使われている。;kotobank.jp/word/紅殻-625365
へのこ;ssn atjk 2knj knjnasi;none;陰核;「へのこ=睾丸(こうがん)・へのこだま・陰嚢(いんのう)・陰茎」。当て字で使われている「いんかく【陰核】」というコトバは【女性の生殖器にある海綿体の小突起・陰梃(いんてい)・ひなさき・クリトリス・さね】。
へぶらい;ssn atjk 3knj 外国語 kymmap;Hebraios(へぶらい);(見出し)希伯来;Hebraios=川の向こうから来た人の意。 他民族が古代イスラエル民族をいう名称。また、古代イスラエル王国をさすこともある。
べるぎー;ssn atj kymmap 3knj;belgie(ベルギー);(福沢諭吉)白耳義(べるぎい);ローマ帝国の時代に、この地を占拠したケルト系のベルガエ族に由来。ヨーロッパ北西部にある立憲王国。頭書大全世界国尽(1869)〈福沢諭吉〉三「西の隣の白耳義(ベルギイ)は」。
便乱坊・可坊;べらんぼう・べくぼう→べらぼう;ddj atj 2knj;berannbou・bekubou→berabou;便乱坊・可坊(べくぼう)→篦棒・箆棒;(夏目漱石)箆棒;意味「程度がひどいこと・はなはだしいことさま「べらぼうな値上がり」・普通では考えられないようなばかげていることさま「そんなべらぼうな要求はのめない」・人をののしっていう語・たわけ・ばか「何をぬかすか、このべらぼうが」。デジタル大辞泉小学館)では【「篦棒」は当て字】とある。一見 当て字っぽい「便乱坊(べらんぼう)」や「可坊(べくぼう)」が由来だそうだ。「便乱坊(べらんぼう)」=寛文(1661~1673)末年ごろ、見世物で評判になった、全身真っ黒で頭はとがり、目は赤く丸く、あごが猿のような奇人。「本当にさ、幽霊だの亡者だのって、そりゃ御前、昔しの事だあな。電気灯のつく今日そんな箆棒な話しがある訳がねえからな」琴のそら音 (新字新仮名) / 夏目漱石(著)。文豪当て字。
ぺるー;saitei 最低 atj 2knj ddj;Peru(ペルー);秘露;デジタル大辞泉ペルー共和国」の[補説]に【「秘露」とも書く】とある。南アメリカ北西部、太平洋岸の国。正称、ペルー共和国Google IMEの変換候補には「白路・秘露・秘魯」がある。
べるりん;ssn atj kymmap;Berlin(ベルリン);伯林;ドイツ連邦共和国の首都。かつてプロイセン王国ドイツ帝国、ワイマール共和国、ナチス‐ドイツの首都であったが、第二次世界大戦後、東ベルリンと西ベルリンとに分割され、東ベルリンはドイツ民主共和国の首都、西ベルリンはドイツ連邦共和国の一州となった。一九九〇年ドイツ統一により再び東西が統合して一都市となった。Google IMEの「べるりん」の変換候補には「伯林・柏林」両方あるが、「柏林」をキーワードにしたTweet(20220812)は中国語分のばかりだったので、「ベルリン」の当て字として「柏林」を使う人は ほぼいないと見ていい。;20220812
ぺんき;ddj atj knjnasi;pek(ペッキ※G翻訳より)→ペンキ;none;(斎藤緑雨)洋脂;デジタル大辞泉「ペンキ」にには《〈オランダ〉pekから》とある。日本語のペンキ=ペイント・特に油ペイント。表記 油地獄 (新字新仮名) / 斎藤緑雨(著)「淡紅色(ももいろ)の洋脂(ぺんき)」。urlはG翻訳での「pek」の発音。;https://translate.google.co.jp/?hl=ja&sl=nl&tl=ja&text=pek&op=translate
べんざいてん;atj;(どちらが当て字が調査中)弁財天・弁才天;百科事典マイペディア 「弁財天【べんざいてん】」では【仏教では弁才天と書き】と説明がある。
へんじ;atjk;へんじ;返事;(当世下手談義)応対;none;当て字出典「談義本・当世下手談義(1752)三」。すでに漢語である返事に当て字するということは、返事が日本語内に非常に馴染んでいるということでもある。漢語崇拝者は漢語にあえて漢字で当て字することは珍しいため。

ぺんす(貨幣単位);ssn atj 単位;pence(ペンス);none;片;イギリスの貨幣単位ペニーの複数形。一片(イッペン)などでの連半濁音における「片」の「ペン」読みから、ペンスの当て字にしたのだろう。


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なんどくかんじ、なんとくかんし、ナンドクカンジ、nandokukanji、nandokukanzi、nanndokukannji、nanndokukannzi
kw:当て字 あてじ アテジ、ateji、atj、ひょうき、ヒョウキ、hyouki、hyoki、表記、かんじ、カンジ、漢字、kんj、kanji、kannji
kw:漢語崇拝、かんごすうはい、看護崇拝、カンゴスウハイ、kangosuuhai、kanngosuuhai、kangosuhai、kanngosuhai、
kw かんじすうはい、かんしすうはい、カンジスウハイ、漢字崇拝、kanjisuhai、kannjisuuhai
kw:どきゅんねーむ、ときゆんねーむ、ドキュンネーム、DQNネーム、dokyunnne-mu、dokyunne-mu、DQNname、ときゆんネーム
kw:きらきらねーむ、キラキラネーム、kirakirane-mu、kirakiraname、綺羅綺羅ネーム