和語の里(Wagonosato) - 日本語・データ化・考察 -

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畳語まとめ。タ行「て」。テカテカ・てんでんばらばら。など繰り返す日本語【畳語 一覧・辞典風】


 このページにまとめてる「畳語」と「色々」「近々」「転々」などの同じ音で同じ意味の繰り返しからなる言葉です。同じ音の繰り返しでも「四肢(シシ)」のような前後が大きく異なる意味の場合は、「畳語」として扱っていません※。

※精選版 日本国語大辞典「畳語」にも「同一の単語を重ねて一語とした複合語」と書かれており、ただ同音なだけでなく「同一の単語=同じ意味の単語」である必要があると考えられる。同音と言っても、「近々(ちかぢか)」のように発音上(フリガナ上)、連濁が起こるものも畳語である。

【T Te て】

精選版 日本国語大辞典 「ていてい」の意味・読み・例文・類語
てい‐てい
[ 1 ] 〘 感動詞 〙 幼児が両手を重ねて物を乞う時にいう語。また、幼児に向かって、物をくれるようにいう時に言う。たいたい。てえてえ。
[初出の実例]「『モシ遠さん、上やしゃう』『ていてい』」(出典:洒落本・青楼楽美種(1775)茶屋のてい)
[ 2 ] 〘 名詞 〙 幼児が両手を重ねて物を乞うこと。また、その動作。たいたい。てえてえ。
[初出の実例]「お妾の子はていていが上手なり」(出典:雑俳・柳多留‐四六(1808))

てい‐てい
〘 名詞 〙 紙屑買い・古着買いの商人。また、その商人たちの呼び声。てんてん。
[初出の実例]「いつもきつけぬ小うさんな古手(ふるて)がていていば、ていど様子を嗅に来た」(出典:浄瑠璃・軍法富士見西行(1745)四)

デスデス;ですです;mlt2 srh;desudesu;none;none;ですです;「です」という意味よりも、「そうです」「そのとおりです」のような意味合いで使う感動詞。相槌のようにも使う。
テイテイ;ていてい;mlt2 srh omp;teitei;none;none;ていてい;〘 名詞 〙 紙屑買い・古着買いの商人。また、その商人たちの呼び声。てんてん。[初出の実例]「いつもきつけぬ小うさんな古手(ふるて)がていていば、
テイテイ(幼児語);ていてい;mlt2 srh omp;teitei;none;none;ていてい;[ 1 ] 〘 感動詞 〙 幼児が両手を重ねて物を乞う時にいう語。また、幼児に向かって、物をくれるようにいう時に言う。たいたい。てえてえ。[初出の実…



綈袍恋々・綈袍恋恋;ていほうれんれん;ddj mlt4 4jjg;teihourennrenn;綈袍恋々・綈袍恋恋;none;none;《「史記」范睢 (はんしょ) 伝の、魏の須賈 (しゅか) が范睢を哀れんで厚絹の綿入れを与えたという故事から》友情のあついこと、また友情の変わらないことのたとえ。
てかてか;テカテカ
でかでか;デカデカ

出典:精選版 日本国語大辞典「てき‐てき【滴滴】
[ 1 ] 〘 形容動詞ナリ活用タリ 〙 水のしずくなどが、したたり落ちるさま。水滴などが短い間隔をおいて続けて落ちるさま。
[初出の実例]「おつるなみだ滴滴こほる」(出典:正法眼蔵(1231‐53)行持下)
「滴々(テキテキ)として水の滴るのを聞くばかりです」(出典:山の力(1903)〈国木田独歩〉)
[その他の文献]〔今孤楚‐賦山詩〕
[ 2 ] 〘 名詞 〙 水のしずくなどのしたたり。また、その痕跡。
[初出の実例]「鮮やかな紅の滴々が、いつの雨に流されてか」(出典:草枕(1906)〈夏目漱石〉一三)

テキパキ・テキハキ・テキパキと;てきぱき・てきはき;ssn mltgiji knjnasi seidaku;tekipaki;none;none;テキパキ・テキハキ・てきぱき・てきはき;〘 副詞 〙「てきはき」とも※「てきぱき」で立項。① 事柄がとどこおりなく素早く進展するさま、動作の機敏なさまを表わす語。初出「俗にいふてきはきとしたる議論はなけれども」(出典:授業編(1783)一〇)。「兎角(とかく)てきぱきと早手まはしな事がはやる世の中」(出典:滑稽本浮世風呂(1809‐13)四)② 言葉や態度などがはっきりしているさまを表わす語。はきはき。[初出の実例]「料理場の男と店の方を受持ってゐるてきぱきしたお安さんと」(出典:桑の実(1913)〈鈴木三重吉〉一)。
テクテク;てくてく;mlt omp;tekuteku;none;none;テクテク・てくてく;
デクデク;でくでく;mlt omp;dekudeku;none;none;デクデク・でくでく;〘 副詞 〙 ( 「と」を伴って用いることもある ) 人の肥満しているさまを表わす語。でぶでぶ。でっくり。初出「でくでくとふとって」※洒落本・傾城買四十八手(1790)見ぬかれた手。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%81%8F%E3%81%A7%E3%81%8F-575553
てけてけ;テケテケ

でこでこ【デコデコ】dekodeko;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%81%93%E3%81%A7%E3%81%93-575649

デスデス;ですです;mlt2 srh;desudesu;none;none;ですです;「です」という意味よりも、「そうです」「そのとおりです」のような意味合いで使う感動詞。相槌のようにも使う。
出た出た;でたでた;mlt2 srh uma;detadeta;出た出た;none;none;感動詞、当たりを引いたとき・相手のクセやいつものセリフが出たときへ向ける言葉。悪い意味のアオリでも使う。

手に手に;てにてに・てにでに;ssn seidkau mlt2 mltex;ある物をめいめいがその手に。てんでに。;[初出の実例]「手に手に小続松(たいまつ)を打振て、高物語してぞ行きける」(出典:大石寺本曾我物語(南北朝)九)。;kotobank.jp/word/%E6%89%8B%E3%81%AB%E6%89%8B%E3%81%AB-576540

デネデネ;でねでね;uma mlt2 knjnasi srh;denedene;none;none;デネデネ。でねでね;デネデネ;なにかの話を続けるときに「それでね」の意味合いで使う。

デハデハ;ではでは;mlt knjnasi srh;none;ではでは・デハデハ;例「ではでは、これにて失礼します」。「ではでは」のみで「これにて失礼します」のニュアンスがあるので、「ではでは」と言って帰る人もいる。

debudebu mlt・omoro sumi

デブデブ・デブデブと;でぶでぶ;ssn hnsh hnskyd mlt2 knjnasi omp omoro;debudebu;none;none;デブデブ・でぶでぶ;しまりがなく極端に太っているさまを表わす語。副詞・形容動詞ナリ活用、どちらでも使われる。初出「ぶでぶ太り」※人情本明烏後正夢発端(1823)中。「人気活動俳優ロスコー・アーバックルがでぶでぶに肥って」※現代語解説(1924‐25)。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%81%B6%E3%81%A7%E3%81%B6-576720

テヘテヘ;てへてへ;mlt2 knjnasi;tehetehe;none;none;てへてへ・テヘテヘ;;

teratera mlt・ompkk

照ら照ら・テラテラ・テラテラと;てらてら;ssn mlt2 hnsh ompkk ompkyoukai;teratera;照ら照ら;none;てらてら・テラテラ;副詞として、日や月などが、照り輝くさまを表わす語。初出「てらてらとして又降て来る」※雑俳・千枚分銅(1704)。「てらてらと石に日の照枯野かな〈蕪村〉」※俳諧・発句題苑集(1799)。副詞・形容動詞ナリ活用として、物の表面につやがあって光っているさまを表わす語。初出「顔がてらてらして、誠に本塗だはな」※滑稽本浮世風呂(1809‐13)三。初出「てらてらになった手すり」※銀の匙(1913‐15)〈中勘助〉後。見出し表記、ssnでは漢字表記、ddjでは非漢字表記。;https://kotobank.jp/word/%E7%85%A7%E7%85%A7-2065439 https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%89%E3%81%A6%E3%82%89-577090

teriteri mlt・ompkk

照り照り・テリテリ・テリテリと;てりてり;ssn mlt2 hnsh hnsm ompkk ompkyoukai;teriteri;照り照り;none;テリテリ・てりてり;〘 名詞 〙「てりてりぼうず(てるてるぼうず)」の略。〘 副詞 〙光りかがやくさまを表わす語。初出「絹のてりてりと光色のあるに」※四河入海(17C前)一八。;https://kotobank.jp/word/%E7%85%A7%E7%85%A7-2065439 

照る照る坊主;てるてるぼうず;mlt2 mltadd hknjooi mzgk;teruterubouzu;照る照る坊主;none;てるてる坊主・テルテル坊主;

でれでれ;デレデレ
でろんでろん;デロンデロン

点々・点点;てんてん;ofcari mlt kngari;tenntenn;点々・点点;
デンデン;でんでん(音);ssn mlt2 hnsh knjnasi omp;denndenn;none;none;デンデン・でんでん;太鼓の太く響く音・ 太棹三味線の音。太鼓音の意の初出「八つの太鼓がでんでんでんぼ」※浄瑠璃・心中刃は氷の朔日(1709)中。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93-578562
デンデン;でんでん(どんどん);ssn mlt2 hnsh knjnasi omp;denndenn;none;none;デンデン・でんでん;あとからあとから続くさま。どんどん。初出「雑俳・とかへり集(1858)」の実例「冷して有る西瓜・デンデン差湯して流す」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93-578562
デンデン;でんでん(名詞);ssn mlt2 hnsm knjnasi;denndenn;none;none;デンデン・でんでん;太鼓。義太夫節の異称。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93-578562

デンデン太鼓;でんでんだいこ;ssn mlt2 mltadd hnsm knjnasi ompadd;denndenndaiko;none;none;デンデン太鼓・でんでん太鼓;柄のある太鼓の両側に小さい鈴や玉などを糸で結びつけ、その柄を持って振ると、鈴が鼓の面に当たって鳴るようにした玩具※多く紙製。初出「ののさまのみやげには、でんでん太こにしゃうのふえ」※浄瑠璃・天神記(1714)一。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93%E5%A4%AA%E9%BC%93-578565

denndenndennbo mlt・omoro sumi

デンデンデンボ;でんでんでんぼ(太鼓音);ssn mlt2 mltadd omoro hnsh knjnasi omp;denndenndennbo;none;none;デンデンデンボ・でんでんでんぼ;デンデン=太鼓の太く響く音。デンデンデンボの初出は「浄瑠璃・心中刃は氷の朔日(1709)中」で「八つの太鼓がでんでんでんぼ」とあり、太鼓音のデンデンと同義と思われる。デンボという語は存在するが「デキモノ」などの意味なので太鼓音とは無関係だろう。デンデンデンボのデンボの部分は単純に音がそう聞こえただけだろう。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93-578562

デンデン物;でんでんもの;ssn mlt2 mltadd hnsh knjnasi ompadd;denndennmono;none;none;デンデン物・でんでん物;由来「でんでん」は義太夫節の三味線の音。歌舞伎脚本で、人形浄瑠璃から移入し、常に「ちょぼ」を伴う作品をいう。義太夫狂言。丸本物。竹本劇。丸本歌舞伎。初出「蓼喰ふ虫(1928‐29)〈谷崎潤一郎〉一一)」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93%E7%89%A9-102604

伝々・伝伝;でんでん;ssn mlt2 kngari;denndenn;伝々・伝伝;none;none;〘 名詞 〙 ( 形動タリ ) 次から次へと伝えること。また、そのさま。初出「件笛〈略〉秘蔵して持たりけり。伝々して今八幡別当幸清之許に在り」※古事談(1212‐15頃)六。;https://kotobank.jp/word/%E4%BC%9D%E4%BC%9D-2065811

テンデン;てにてに・てで→てんでん(おのおの);ssn mlt onbs knjnasi;teniteni。tede→tenndenn;手に手に・手手・手々;none;てんでん;「手に手に」の変化した語あるいは「手手(てで)」の転じたものかという推測が辞書にある。① それぞれ。めいめい。おのおの。ひとりびとり。各人。各自。初出「すはすは動くぞ、祈れただ、引けやてんでんに」(謡曲道成寺(1516頃)。② その人自身。自分。反射代名詞のように用いる。初出「おれがことを古狸だといふけれど、てんでんは狼だア」(滑稽本浮世風呂(1809‐13)二)。
テンデン;てにてに・てで→てんでん(その人自身);ssn mlt onbs knjnasi;teniteni。tede→tenndenn;手に手に・手手・手々;none;てんでん;「手に手に」の変化した語あるいは「手手(てで)」の転じたものかという推測が辞書にある。② その人自身。自分。反射代名詞のように用いる。初出「おれがことを古狸だといふけれど、てんでんは狼だア」(滑稽本浮世風呂(1809‐13)二)。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93-578561
テンデンバラバラ;てんでんばらばら;ssn omp mlt2 mltadd mltex knjnasi;tenndennbarabara;none;none;テンデンバラバラ・てんでんばらばら;〘 形容動詞ナリ活用 〙 それぞれにまとまりがなく入り乱れるさま。各人が勝手気ままに振舞うさま。初出「然うてんでんばらばらでは仕方がない」※木乃伊の口紅(1913)〈田村俊子〉一〇。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%B0%E3%82%89-578566

tenntukutenn mlt・omp sumi

テンツクテン;てんつくてん(太鼓打ち);ssn hnsh omp knjnasi mltgiji mlt2;tenntukutenn;none;none;テンツクテン・てんつくてん;[副]囃子はやしの太鼓の音を表す語。「祭り囃子ばやしがてんつくてんと響く」。類語「てれつく・でんでん・どんつく・すってんてれつく」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%93-578530

tennturutenn mlt・omp sumi

テンツルテン;てんつるてん(丈短い着物);ssn hnsm omp knjnasi mltgiji mlt2;tennturutenn;none;none;テンツルテン・てんつるてん;[ 1 ] 〘 形容動詞ナリ活用 〙① 着物の丈(たけ)が短く、脚がむき出しになっているさま。つんつるてん。[初出の実例]「よごれくさったてんつるてんのぬのこをきて」(出典:洒落本・傾城買談客物語(1799)一。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81%A6%E3%82%93-578533
テンツルテン;てんつるてん(無一文);ssn hnskyd omp knjnasi mltgiji mlt2;tennturutenn;none;none;テンツルテン・てんつるてん;[ 1 ] 〘 形容動詞ナリ活用 〙 ② 無一物であるさま。すってんてん。てつるてん。[初出の実例]「身躰てんつるてんとなる也、凶也」(出典:浮世草子・好色通変歌占(1688)下。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81%A6%E3%82%93-578533
テンツルテン;てんつるてん(三味線の音);ssn hnsh omp knjnasi mltgiji mlt2;tennturutenn;none;none;テンツルテン・てんつるてん;[ 2 ] 〘 副詞 〙 三味線の音を写した語。てつるてん。初出「歌や三味線てんつるてんてんつるてんとうかれ立」※浄瑠璃・義仲勲功記(1756)四。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81%A6%E3%82%93-578533

天網恢々・天網恢恢;てんもうかいかい; smk4j mlt4 4jjg;teihourennrenn;天網恢々・天網恢恢;none;none;天が張りめぐらした網は広く、目が粗いようだが、悪人・悪事は決して取り逃がさないということ。天道は厳正であり、悪は早晩罰を受けるということで、悪事を戒める言葉。▽「恢恢」は広く大きいさま。「天網恢恢疎そにして失わず」「天網恢恢疎にして漏らさず」の略。出典『老子ろうし』七三章用例「おもしろい!なるほど。浴衣ゆかたの片袖かたそでが無い!天も……何とやらで、何とかして漏もらさず……ですな。」弁者ハ此この訛言かたことを可笑おかしがりて、「天網恢々疎にして漏もらさずかい。」<泉鏡花・義血侠血>

tennyawannya mlt・omoro

テンヤワンヤ;てんやわんや;ssn ddj knjnasi mlt3 mltgiji hnsmkyd omoro;tennyawannya;none;none;テンヤワンヤ・てんやわんや;各自が勝手にふるまって騒ぎたてるコトやサマ・大勢が先を争って混乱するコトやサマ。〔俚言集覧(1797頃)〕。初出「何処からもてんやわんやな事はいわせますまい」※黄表紙稗史億説年代記(1802)。獅子文六新聞小説「てんやわんや」で広く一般に使われるようになったもの。由来【各自が勝手にの意の「てんでん」と、むちゃくちゃの意の「わや」または「わやく」が結合してできたもの】。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%A6%E3%82%93%E3%82%84%E3%82%8F%E3%82%93%E3%82%84-579045


【あ】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0aa
【か】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ka
【さ】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0sa

【タ行「た」】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ta
【タ行「ち」】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ti
【タ行「つ」】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0tu
【タ行「て」】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0te
【タ行「と」】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0to

【な】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0na
【は】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ha
【ま】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ma
【や】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ya
【ら】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ra
【わ】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0wa

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【KEYWORD ZONE】

dic0jougo0te。
たぎょう、タギョウ、たきよう、滝用、tagyou、た行、タ行
タ行「て」、タ行「テ」、たぎょうて、たきようて、滝用て、タギョウテ、tagyoute、た行て、タ行テ。

じょうご、ジョウゴ、jougo、zyougo、じょーご、ジョーゴ、jogo、zyogo、上戸、畳語、たたみご、タタミゴ。
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