
このページにまとめてる「畳語」と「色々」「近々」「転々」などの同じ音で同じ意味の繰り返しからなる言葉です。同じ音の繰り返しでも「四肢(シシ)」のような前後が大きく異なる意味の場合は、「畳語」として扱っていません※。
※精選版 日本国語大辞典「畳語」にも「同一の単語を重ねて一語とした複合語」と書かれており、ただ同音なだけでなく「同一の単語=同じ意味の単語」である必要があると考えられる。同音と言っても、「近々(ちかぢか)」のように発音上(フリガナ上)、連濁が起こるものも畳語である。
【R Ra ら】
来々;らいらい;ssn mlt2;rairai;来々・来来;none;none;〘 造語要素 〙 時を表わす語の上に付いて、今から数えて次の次に当たるその時であることを表わす。翌々。「来々週」「来々学年」など。初出「乃至来来年(ライライネン)にならうやら、」(出典 歌舞伎・絵本合法衢(1810)五幕)。乃至の読み「ないし」。
来々世々;らいらいせいせい;ddj mlt;rairaiseisei;来々世々・来来世世;none;none;《「来世」のそれぞれの字を重ねて意味を強めた語》来世のまた次の来世。生まれかわり死にかわって繰り返される長い未来。未来永劫(えいごう)。「—の迷ひなり」〈浄・嫗山姥〉
磊々落々;らいらいらくらく;ddj mlt;rairairakuraku;磊々落々・磊磊落落;none;らくらく・ラクラク;[ト・タル][文][形動タリ]《「磊落(らいらく)」のそれぞれの字を重ねて意味を強めた語》きわめて磊落なさま。「酒も飲みたくば飲め、男子は須らく—と身を持ちたいから」〈魯庵・社会百面相〉
楽々;らくらく;ddj mlt hnskeidoutari;rakuraku;楽々・楽楽;none;;らくらく・ラクラク;度量が大きくてこだわらないさま。「幸に胆勇―たるアゼシラウス王の在る有て」〈竜渓・経国美談〉
らくらく;mlt hnskeidoutari ddj;落落;度量が大きくてこだわらないさま。「幸に胆勇―たるアゼシラウス王の在る有て」〈竜渓・経国美談〉
らくらく;mlt hnskeidoutari ddj;落落;物が落ちたり倒れたりしているさま例「無数の岩が落落としている」
らくらく;mlt hnskeidoutari ddj;落落;マバラでもの寂しいさま。「落落たる戸庭、人見えず」〈本朝文粋・一〉
ラブラブ;らぶらぶ;ddj mlt 外国語;raburabu;LOVE LOVE;none;らぶらぶ・ラブラブ・LOVE LOVE;[形動]《loveを重ねた語》お互いに深く愛し合っているさま。また、強烈に憧れているさま。「—なカップル」「アイドルを前に—モード全開」
らんらん;ランラン
【R Ri り】
リュウリュウ;りゅうりゅう;ssn mlt2;ryuuryuu;none;none;リュウリュウ・りゅうりゅう;〘 副詞 〙 ( 「と」を伴って用いることもある ) 刀・槍・矢などが勢いよく風を切る音を表わす語。初出「刀の背打(むねうち)りうりうはっしとぶちのめせば」(出典 浄瑠璃・平仮名盛衰記(1739)二)。;
粒々・粒粒;りゅうりゅう;ssn mlt2;ryuuryuu;粒々・粒粒;none;none;「粒々辛苦・粒粒辛苦」に含まれるが、「粒々・粒粒」のみでは立項されていない。
粒々辛苦・粒粒辛苦;りゅうりゅうしんく;ssn mlt2 mltadd;ryuuryuu;粒々辛苦・粒粒辛苦;none;none;一粒一粒が辛苦の結晶であるということ。米を作る農民の苦労をいう。転じて、こつこつと苦労を積むこと。物事を成就するためにじみな努力を続けること。初出「耕作する百姓の粒々辛苦(リウリウシンク)より出たる米にて」(出典 仮名草子・智恵鑑(1660)七)。
瀏々・瀏瀏;りゅうりゅう;ssn mlt2;ryuuryuu;瀏々・瀏瀏;none;none;① 風が速いさま。〔謝恵連‐泛湖帰出楼中翫月詩〕。② 清く明らかなさま。初出「更に鋭い明日の小刀を瀏瀏(リウリウ)と研ぐ」(出典:智恵子抄(1941)〈高村光太郎〉鯰)。[その他の文献]〔蘇軾‐与子由同游寒渓西山詩〕。
隆々・隆隆;りゅうりゅう;ssn mlt2;ryuuryuu;隆々・隆隆;none;りうりう;① 勢いが盛んであること。また、そのさま。② 筋肉などがたくましく盛り上がること。また、そのさま。③ 見た目に立派であること。また、そのさま。初出含む「雑俳・太平楽(1724)・歌舞伎・芽出柳緑翠松前(1883)三幕・滑稽本・四十八癖(1812‐18)三」いずれも「りうりう」表記※非漢字表記。
流々・流流;りゅうりゅう;ssn mlt2;ryuuryuu;流々・流流;none;(浄瑠璃)りうりう;① それぞれの流派や流儀。② それぞれの仕方、方法があること。初出「テニ riǔriǔga(リュウリュウガ) アル」(出典 日葡辞書(1603‐04))。初出「親共からの使なれば儕(おのれ)もどふも殺されぬ。そこを源太が了簡して殺して仕舞仕様はりうりう是見をれ」(出典 浄瑠璃・平仮名盛衰記(1739)二)。
細工は流流仕上げを御覧じろ
仕事のやり方はそれぞれ流儀があり、肝心なのはでき上がりなのだから、後の結果を見てもらいたい。仕事の途中で横からあれこれ口を出すのはやめてほしい。[使用例] 心配することがあるもんですか。細工はりゅうりゅう仕上げを御覧うじろっていうじゃありませんか[夏目漱石*明暗|1916]
[解説] 大工などの職人で腕におぼえのある者が口にしたものが、のちに職人仕事以外でも比喩的に使われるようになったものと思われます。
出典 ことわざを知る辞典
リョウリョウ;りょうりょう;ssn mlt2 knjnasi wmnkotoba;ryouryou;none;none;リョウリョウ・りょうりょう; 海参(いりこ)をいう女房詞。〔公家言葉集存(1944)〕。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8A%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%8A%E3%82%88%E3%81%86-2872376
喨々・喨喨;りょうりょう;ddj mlt2 kngari;ryouryou;喨々・喨喨;none;none;[ト・タル][文][形動タリ]音の明るく澄んで鳴り響くさま。「—たるトランペットの響き」
稜々・稜稜;りょうりょう;ssn mlt;稜々・稜稜;none;none;① かど立つさま。鋭くきびしいさま。② 寒気のきびしいさま。寒さが肌にしみるさま。漢文体での初出「南游集(1364頃)和草庵首座山居」。日本語文では「思出の記(1900‐01)〈徳富蘆花〉二」にて「稜々(レウレウ)たる」、「花間鶯(1887‐88)〈末広鉄腸〉上」にて「稜々(リャウリャウ)として」などで使われている。;https://kotobank.jp/word/%E7%A8%9C%E7%A8%9C-659634
ryouryouji mlt・seidaku sumi
リョウリョウジ;りょうりょうじ;ssn onby knjnasi mlt2 mltadd seidaku;ryouryouji・ryouryousi;none;none;りょうりょうじ・りょうりょうし・りゃうりゃうし;音変化「らうらうじ→りょうりょうじ」。形容詞シク活用{(じく)・じから/じく・じかり/じ/じき・じかる/じけれ/じかれ}。辞書の見出しでは「りょうりょうじ」だが、出典文献などでは「りゃうりゃうし」のように非連濁。意味① =「ろうろうじ(労労)①」=万事について、いかにも心が深く、ゆきとどいたさまである。することが、いかにも心のすぐれた人であることを思わせる。才能・知能がすぐれている。初出「さやうのことにりゃうりゃうしかりけるが」※枕草子(10C終)一四三。② =「ろうろうじ(労労)②」=容貌や姿などの心配りが隅々までゆきとどいた感じである。上品でこまやかな美しさがある。初出「愛敬づきたる人の、髪たけにて、いとりゃうりゃうしき」※宇津保物語(970‐999頃)国譲上。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8A%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%8A%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%98-3220580
りりしい;sii;凜々しい;きりっとして勇ましいさま
粒粒辛苦・粒粒辛苦;りゅうりゅうしんく;ddj mlt;ryuuryuusinnku;粒々辛苦・粒粒辛苦;none;none;[名](スル)穀物の一粒一粒は農民の辛苦の結晶であるということ。米を作る農民の苦労をいう。転じて、物事を成し遂げるために、こつこつと苦労を重ね、努力を積むこと。「—したすえに学者となる」
りんりん;リンリン
りんりん();凛々;勇気凜々(ゆうきりんりん)=失敗や危険を恐れず気力にあふれていて、勇敢。
【R Ru る】
rurumennmenn mltw・mlt sumi
縷々綿々・縷縷綿綿;るるめんめん;mltw smk4j mlt4;rurumennmenn;縷々綿々・縷縷綿綿;none;none;話が長くて、くどくどしいさま。また、中身のない話が、延々と繰り返されるさま。▽「縷縷」は細長く続くさま。また、細々と話すさま。「綿綿」はいつまでも続いて絶えない意。「綿」は「緜」とも書く。用例 談話は縷々綿々として尽きず。
ルンルン;るんるん;srh mlt omp;runnrunn;none;none;るんるん・ルンルン;例「彼はルンルンだ」「彼女はルンルン気分で買い物にでかけた」。「ルンルン」と放つ鼻歌で使われ、気分がいいときに出る鼻歌。
【R Re れ】
冷々・冷冷;れいれい;ddj mlt2 kngari;reirei;冷々・冷冷;none;none;1 ひえびえとしているさま。清らかで冷たいさま。「—たる頑鉄塊、炎々たる大猛火」〈露伴・寝耳鉄砲〉2 心・態度のひややかなさま。「—黙過する訳に行かん事だと」〈漱石・吾輩は猫である〉3 清らかな音の響き渡るさま。「管弦ノ声—タリ」〈日葡〉。
レロレロ;れろれろ();ssn mlt2 omp knjnasi;rerorero;none;none;れろれろ・レロレロ;① 舌がもつれて発音が不明瞭なさまを表わす語。初出「銀二郎の片腕(1917)〈里見弴〉」。
② 幼児をあやすのに、舌で上顎をはじいて音をたてるさまを表わす語。初出「俳諧・反故集(1696)下。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8C%E3%82%8D%E3%82%8C%E3%82%8D-661980
レロレロ・レロレロと;れろれろ(舌もつれ);ssn mlt2 omp knjnasi;rerorero;none;none;れろれろ・レロレロ;〘 副詞 〙① 舌がもつれて発音が不明瞭なさまを表わす語。初出「銀二郎の片腕(1917)〈里見弴〉」。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8C%E3%82%8D%E3%82%8C%E3%82%8D-661980
レロレロ;れろれろ(酔い);ssn mlt2 omp knjnasi;rerorero;none;none;れろれろ・レロレロ;〘 形容動詞ナリ活用 〙酒の酔いや麻痺などで、舌がもつれて何を言っているのかよくわからないさま。初出俳諧・崑山集(1651)一二」。〘 名詞 〙酔ったりして舌がもつれ、はっきりものが言えないこと。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8C%E3%82%8D%E3%82%8C%E3%82%8D-661980
レロレロ;れろれろ(幼児あやし);ssn mlt2 omp knjnasi;rerorero;none;none;れろれろ・レロレロ;幼児をあやすのに「舌で上顎をはじいて音をたてる」ようにするコトや人。初出「俳諧・桜川(1674)春二」。幼児の舌のよく回らないさま。転じて、その真似をして幼児をあやすさま。初出「俳諧・新続犬筑波集(1660)一」。〘 副詞 〙幼児をあやすのに、舌で上顎をはじいて音をたてるさまを表わす語。初出「俳諧・反故集(1696)下。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8C%E3%82%8D%E3%82%8C%E3%82%8D-661980
レロレロ;れろれろ(うがい);ssn mlt2 omp knjnasi;rerorero;none;none;れろれろ・レロレロ;② 嗽(うがい)をすること。初出「雑俳・田みの笠(1700)」。;https://kotobank.jp/word/%E3%82%8C%E3%82%8D%E3%82%8C%E3%82%8D-661980
恋々・恋恋;れんれん;ddj mlt2 kngari hnsmeisi hnskydtari;rennrenn;恋々・恋恋;【名詞】思いきれずに執着すること。例「徒に永く政柄を握るに恋恋し」〈東海散士・佳人之奇遇〉。【たり】恋い慕って思いきれないさま・執着して未練がましいさま。例「恋々たる気持ちを抑える」「役職に恋恋とする」。
連連・聯聯;れんれん;ssn mlt2 kngari hnskyd;rennrenn;連々・連連・聯々・聯聯;none;none;〘 形動ナリタリ 〙① 引き続いて絶えることのないさま。しきりにするさま。副詞的にも用いられる。初出は「三教指帰(797頃)下」で漢文体「花飄聯聯、燐燐爛爛、震震填填」。「連(レン)々に」※太平記(14C後)一二。② つらなるさま。初出「大石連連たり」※日蓮遺文‐新尼御前御返事(1275)。;https://kotobank.jp/word/%E9%80%A3%E3%80%85-2093409
れんれん;mlt ddj hnstari;漣漣;涙などがとめどなく流れ落ちるさま。「―たる涙を止めもあえず」〈露伴・連環記〉
【R Ro ろ】
浪々・浪浪;ろうろう;mlt2 ddj hnsmeisi hnstari;rourou;浪々・浪浪;[名]さまよい歩くこと。また、仕える主人のないこと。浪人であること。「―の身」 [形動タリ]水や涙の流れるさま。「青海―として白雲沈々たり」〈海道記〉
老々・老老;ろうろう;ssn mlt2 hnstari;rourou;老々・老老;none;none;〘 形容動詞ナリ活用タリ 〙「ひどく年を取ったさま・よぼよぼ」。[初出の実例]「往往に老老大大なりとおもふも、渾身大なり、渾眼小なりと解会せり」(出典:正法眼蔵(1231‐53)眼睛)。「景家が母、老々(ラウラウ)として庭に杖つき走出て」(出典:源平盛衰記(14C前)三一)。
出典:精選版 日本国語大辞典「おいおいし【老老】」
〘 形容詞シク活用 〙 年寄りめいている。古めかしい。古風である。
[初出の実例]「御まへなる人『おひおひしきまねし給ふ、なにする物』をくちひそむもしらず」(出典:宇津保物語(970‐999頃)忠こそ)
ろうろう;mlt ddj hnstari;朗朗・朗々;[ト・タル][文][形動タリ]音声が澄んでよく通るさま。「―と答辞を読み上げる」「音吐―」
ろうろう;mlt ddj hnstari;琅琅・琅々;[ト・タル][文][形動タリ]玉や金属が触れ合って鳴るさま。また、音の美しいさま。琅然。「―たる風鈴の音」。
ろうろう;mlt ddj hnstari;朧朧・朧々;[ト・タル][文][形動タリ]おぼろにかすんださま。うすあかるいさま。「―たる月」。
老々介護・老老介護;ろうろうかいご;ddj mlt2 mltadd mltgiji hnsm;rouroukaigo;老々介護・老老介護;none;none;疑似畳語とすべきか悩むところ。ロウロウカイゴ=介護の必要な老人を(若い人ではなく)老人が看病し世話をすること。「老々」のみでは「ひどく年を取ったさま」の意味。老々介護の老々は、「老が老を」という意味で使っている。
rourousouzi mlt・sdeidaku sumi
労々じ・労々し;ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし(物慣れ・有能);mlt2 ssn ddj rdss rdsz sdeidaku hnskys;rourousouzi・rourouji・rourousousji;none;労々じ・労労じ・労々し・労労し・良々じ・良良じ;ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし;物慣れている・物事に巧みである・才能や知能がすぐれているなどの意味、共通点は現代で言う「有能」だろう。初出「大和物語(947‐957頃)一四二」では清音「らうらうしく」表記。宇津保物語(970‐999頃)忠こそ・ささめごと(1463‐64頃)上も同様に「らうらうしく」表記。ssn語誌を見る限り、語源として確証のある漢字表記はないようだ。労・良が当てられた歴史がある。;https://kotobank.jp/word/%E5%8A%B4%E5%8A%B4-413763
労々じ・労々し;ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし(情感が豊か);mlt2 ssn ddj rdss rdsz sdeidaku hnskys;rourousouzi・rourouji・rourousousji;none;労々じ・労労じ・労々し・労労し・良々じ・良良じ;ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし;才たけて情感が豊かである・和歌や連歌などで心深く艷で美しいさまをいう。表記などについては「ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし(物慣れ・有能)」参照。;https://kotobank.jp/word/%E5%8A%B4%E5%8A%B4-413763
労々じ・労々し;ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし(上品・心配りよし);mlt2 ssn ddj rdss rdsz sdeidaku hnskys;rourousouzi・rourouji・rourousousji;none;労々じ・労労じ・労々し・労労し・良々じ・良良じ;ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし;容貌や姿などの心配りが隅々までゆきとどいた感じである・上品でこまやかな美しさがある。表記などについては「ろうろうじ・ろうろうし・らうらうし(物慣れ・有能)」参照。;https://kotobank.jp/word/%E5%8A%B4%E5%8A%B4-413763
老々相続・老老相続;ろうろうそうぞく;ddj mlt2 mltadd mltgiji hnsm;rourousouzoku;老々相続・老老相続;none;none;疑似畳語とすべきか悩むところ。ロウロウソウゾク=高齢で亡くなった人の財産を高齢の相続人が受け継ぐこと。
陸々・陸陸;ろくろく;mlt2 ddj kngari;rokuroku;陸々・陸陸;(当て字)碌々・碌碌;ろくろく;あとに打消しの語を伴って、物事を満足になしとげていないさまを表す。ろくに。ろくすっぽう。「ろくろく聞きもしない」「忙しくて陸々寝ていない」。;わざ=;
轆々・轆轆;ろくろく;mlt2 ddj kngari;rokuroku;轆々・轆轆;none;none;1 車が走って音を立てるさま。2 馬のいななくさま。
六々魚・六六魚;ろくろくぎょ・りくりくぎょ;mlt2 mltadd kngari ddj;rokurokugyo・rikurikugyo;六々魚・六六魚;none;none;鯉 (こい) の別名。由来「一条にうろこが36枚並んでいるところから」。ロクロクギョ初出「俳諧・反故集(1696)下」。リクリクギョ初出「重訂本草綱目啓蒙(1847)四〇)」。「六々鱗・六六鱗」とも。;https://kotobank.jp/word/%E5%85%AD%E5%85%AD%E9%AD%9A-2092443
六々鱗・六六鱗;ろくろくりん;mlt2 mltadd kngari ddj;rokurokurinn;六々鱗・六六鱗;none;none;鯉 (こい) の別名。由来「一条にうろこが36枚並んでいるところから」。「六々魚・六六魚」とも。;
【あ】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0aa
【か】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ka
【さ】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0sa
【た】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ta
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【は】https://onbin.hateblo.jp/entry/dic0jougo0ha
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らぎょう、らきよう、ラキ用、ラギョウ、ragyou、ら行、ラ行
らぎょうら、らきようら、ラキ用ら、ら清浦、ラギョウラ、ragyoura、ら行ら、ラ行ラ、ら行ら
らぎょうり、らきようり、ラキ用り、ラキ溶離、ラギョウリ、ragyouri、ら行り、ラ行リ、ら行り
らぎょうる、らきようる、ラキ用る、楽喜ヨウル、ラキヨウル、ラギョウる、ragyouru、ら行る、ラ行ル、ラ行る
らぎょうれ、らきようれ、ラキ用れ、ラキ用レ、ラギョウレ、ragyoure、ら行れ、ラ行レ、ら行れ
らぎょうろ、らきようろ、ラキ用ろ、ラキヨウロ、ラギョウロ、ragyour0、ら行ろ、ラ行ロ、ら行ろ
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私家版【畳語辞典(ジョウゴジテン)】
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