和語の里(Wagonosato) - 日本語・データ化・考察 -

やまとことば・和語・日本語に関する情報をデータ化・日本語の問題点解説。語彙力・難読漢字クイズなどによる教養アオリの否定など。

非漢字表記がち語・漢字なし語まとめ。ハ行「は」。「〇〇ぱなし・ひしゃげる」。【ひらがな日本語・語彙】


【「ひらがな表記語辞典」に収録するコトバは?】
・漢字より「ひらがな表記」されることが多い
・漢字と同じくらい「ひらがな表記」される
・ひらがな表記にすることで意味を使い分ける
・規範となる漢字がなく、ひらがな表記が多い

※おそらく、世界で一番多くまとめています。
※別名:ひらがな単語辞典・ひらがな辞典・閉じる漢字辞典・閉じる言葉辞典

  似たような辞典に「カタカナ日本語辞典」がありますが、あれの「ひらがなver.」と思っていただければいいです。「こんな、ひらがな表記語あるよ~!」ってコメントしていただければ幸いです。


▼辞典(Data)※随時更新

【H Ha は】

はい;srh;はい・ハイ
ばい;ssn bnp srh knjnasi hgn;ばい;none;ばい;〘終助〙 文末にあって、感情を添えたり、軽く念をおすような詠嘆を表わす。終助詞「は(二)②」または「わい」に相当する、九州地方の語。よ。だぞ。ですよ。浄瑠璃・博多小女郎波枕(1718)上「まだ五郎三蔵が舟は見へいろ。心元なかばい」。
黴菌;ばいきん;ssn mzgk hknjooi;黴菌;none;ばいきん・バイキン・ばい菌・バイ菌;人体に有害な細菌などの微生物の俗称。物を腐敗させ、病気のもととなるもの。転じて、「きたないものや厄介もの」のたとえ。初出「黴菌(バイキン)群生す」※最暗黒之東京(1893)〈松原岩五郎〉二〇。;https://kotobank.jp/word/%E9%BB%B4%E8%8F%8C-598654


ぱいせんsks ktknooi knjsukunai hrkn輩先ぱいせん・パイセン 意味だけで考えたら、センパイ先輩を逆さにしてパイセン輩先としただけなので、意味はセンパイと同じ。しかし、使う間柄や使う側の意識としてはセンパイと異なることがある。まず、ある程度親しみのある関係でないと使うのは控えるのが普通。創作物の礼儀知らずなキャラが上の学年や仕事の先輩を呼ぶ際にパイセンと呼ぶことがあるが、普通は親しみのある関係でないと使わないのにパイセンと言わせることで無礼者・お調子者というキャラ付けをする。ヒラガナ・カタカナ表記だと、今のところカタカナ表記が多い。
はいはい;srh mlt knjnasi;none;ハイハイ
入れる;はいれる;case;haireru;入れる;none;はいれる;「入れる」表記は「はいれる・いれる」ともに読めるため、区別がつきにくい場面では「はいれる・いれる」と表記する人も多い。否定形を「はいらなかった」と表記すると「は要らなかった」なのか「入らなかった」なのか、区別がつきにくいため、漢字にするか読点をいれるなどで区別する。

墓仕舞い;はかじまい;mzgk hknjooi;hakajimai;墓仕舞い;none;墓じまい・墓しまい;Google・X(Twitter)ともに、「墓じまい」表記が最多。どちらも1ケタ差がある。FNNプライムオンライン・HTB北海道ニュース・ABEMA Primeなどの動画タイトルでも「墓じまい」表記が見られる。ハカジマイ=遺骨を取り出し、お墓を撤去して、墓地の使用権を寺院や霊園などの管理者に返還すること。;https://kotobank.jp/word/%E5%A2%93%E4%BB%95%E8%88%9E-3228649

秤・計り;はかり(道具);kiz hknjooi;hakari;秤・計り;none;はかり;計量器なるものは「秤」という漢字が当てられているが、あまり早く習わないためだろうか。
計り・量り;はかり(計量道具);kiz hknjooi;hakari;計り・量り・図り・測り;none;はかり;漢字で表記されるものとして、「測ります」「量り売り」「お計りします」などがあるが、計量道具を指して「ハカリ」と呼ぶ場合は非漢字表記であることがある。;
剥ぎ取る・剝ぎ取る;ばぎとる;hknjooi mzgk jyg;hagitoru;剥ぎ取る・剝ぎ取る;none;はぎ取る;

Google 20260111
”剥ぎ取る”:約 388,000 件
”はぎ取る”:約 148,000 件
”剝ぎ取る”: 約 11,400 件
”ハギ取る”:   約 87 件
特記:すべてマイナス検索ワード追加「 -使い方 -用例 -意味 -辞典 -辞書 -難読」。

ハクベラ;はくべら;ssn knjnasi atj kymplt hnsm;hakubera;none;繁縷;ハクベラ・はくべら;音変化「はくべら・はこべら→はこべ」。 植物「はこべ(繁縷)」の古名。ナデシコ科の越年草。繁縷は音読みで「ハンロウ」であり、ハコベと読めないので当て字。初出「新撰字鏡(898‐901頃)」。;

禿ちょろける・剥げちょろける@hknj su

禿ちょろける・剥げちょろける;はげちょろける;ssn mzgk knjnasi atj omoroh;hagetyorokeru;none;褪げちょろける・褪げチョロケる;禿ちょろける・剥げちょろける・禿チョロケる・剥げチョロケる;〘 自動詞 カ行下一段活用 〙 色や塗料がところどころあせたりはげ落ちたりする。頭髪などがところどころはげる。初出「褪(ハ)げチョロケた黒木綿の紋付羽織を」※社会百面相(1902)〈内田魯庵〉貧書生。表記ゆれ「剥げちょろける・剥ちょろける」。;https://kotobank.jp/word/%E7%A6%BF%E3%81%92%E3%81%A1%E3%82%88%E3%82%8D%E3%81%91%E3%82%8B-2074046

ハコベ;はこべ;ssn knjnasi atj kymplt hnsm;hakobe;none;繁縷ハコベ・はこべ;音変化「はくべら・はこべら→はこべ」。ナデシコ科の越年草。詳細は辞書で確認願う。漢名、繁縷。初出「はこへ」表記※撰集抄(1250頃)五。;https://kotobank.jp/word/%E7%B9%81%E7%B8%B7-600804

ハコベラ;はこべら;ssn knjnasi atj kymplt;hakobera;none;繁縷ハコベラ・はこべら;音変化「はくべら・はこべら→はこべ」。植物「はこべ(繁縷)」の古名。ナデシコ科の越年草。〔観智院本名義抄(1241)〕。繁縷は音読みで「ハンロウ」であり、ハコベと読めないので当て字。


ハシゴ;はしご;ssn hknjooi mtp;hasigo;梯子・梯・階子(由来の漢字不明);none(不明);はしご・ハシゴ;物理的なハシゴが転じて、「飲み食いや遊びを一つに絞らず続けて行く」という用法があり、こちらの意味で漢字を当てる人は少ない。;https://kotobank.jp/word/%E6%A2%AF%E5%AD%90-574213
走ごく;はしごく;ssn ddj knjnasi;hasigoku;none;none;走ごく;音変化「はしりこくら→はしごく」※辞書より。競走すること・急いで駆けること・かけっこ・競走。初出「はしごくで出くる子供」※浄瑠璃・菅原伝授手習鑑(1746)四。

hasirikokura hknj・seidaku sumi

走りこくら・走りごくら;はしりこくら・はしりごくら・はしりこぐら;ddj sedaku atj;hasirikokura・hasirigokura;none;走り競;走りこくら;辞書「はしりこくら」では《「はしりごくら」「はしりこぐら」とも》とある。「走り競 (くら) べ」に同じ。デジタル大辞泉「こくら」の辞書の見出しはヒラガナ表記

出典:清濁両方辞典風【か行】
こくら・こぐら・ごくら;ddj atj knjnasi seidaku;none;競;こくら;デジタル大辞泉「こくら」にて《古くは「こぐら」「ごくら」とも》とある。競争する意を表す。[接尾語]として使われ「走りこくら・飛びこくら」などをつくる。辞書の見出しはヒラガナ表記

端た金・端金;はしたかね:hrgnooi mzgk;hasitakane;端た金・端金;none;はした金;Google 20250811の検索では、”はした金”が約 90,200 件で使用数が多かった。「端金」表記は、「端金(はたがね)」と区別ができないので参考記録になるが、「はした金」より表記は多かった。
はしっこ・はじっこ;ddj;端っこ;はし・すみ。別名「はしっぽ」。
パシャ;ぱしゃ;omp knjnasi hrkn ktknooi;pasya・pasha;none;none;パシャ・ぱしゃ;パシャ=カメラやカメラ機能で撮影するときに出る音※主に静止画。基本的に動画撮影時は「パシャ」とは別の音が鳴るため、パシャと言わない人も多い。;20221108

ハシャぎまわる;はしゃぎまわる;ssn knjnasi onby jyg;hasiyagu;none;(常用外)燥ぎ回る;ハシャぎ回る・はしゃぎ回る・ハシャぎまわる・はしゃぎまわる;調子に乗って浮かれ歩く・さわぎまわる。初出「はしゃぎ廻って家中を賑やかにした」※黒い眼と茶色の目(1914)〈徳富蘆花〉三。〘 自動詞 ラ行五(四) 〙。漢字ペディアにて「燥」の意味「かわく・かわかす・いらだつ」。燥の訓読みは常用外である。;https://kotobank.jp/word/%E7%87%A5%E3%81%8E%E5%9B%9E%E3%82%8B-2100914

ハシヤグ;はしやぐ(非拗音);ssn knjnasi onby jyg;hasiyagu;none;(常用外)燥ぐ;ハシヤグ・はしやぐ;音変化「はしやぐ→はしゃぐ」※辞書より。はしやぐ=はしゃぐ。〘 自動詞 ガ四段活用 〙;https://kotobank.jp/word/%E7%87%A5%E3%81%90-601165
ハシャグ;はしゃぐ(拗音);ssn knjnasi onby jyg;hasiyagu;none;(常用外)燥ぐ;ハシャグ・はしゃぐ;音変化「はしやぐ→はしゃぐ」※辞書より。① 乾く。乾燥する。〔日葡辞書(1603‐04)〕。初出「らいねんは身がはしやき」※評判記・吉原用文章(1661‐73)一七。② 浮かれてしゃべりたてる・調子に乗ってさわぐ・浮かれてさわぐ。初出「雨にはしやぐ時鳥〈吉次〉」※俳諧・毛吹草(1638)五。〘 自動詞 ガ五(四) 〙。;https://kotobank.jp/word/%E7%87%A5%E3%81%90-601165

ぱしゃぱしゃ・ぱしゃぱしゃする;omp mlt knjnasi hrkn ktknooi;none;none;パシャパシャ・ぱしゃぱしゃ;パシャパシャする=カメラやカメラ機能で複数回撮影すること。ぱしゃぱしゃ=カメラやカメラ機能で複数回撮影している音。例「パシャパシャうるさい」。「パシャ」は 静止画を撮影する際に、カメラ・スマホから鳴る「パシャ」に聞こえる音が由来。基本的に動画撮影時は「パシャ」とは別の音が鳴るため、動画撮影ではパシャパシャとは あまり言わない。;20221108
ぱしゃる;omp rdsr knjnasi hrkn ktknooi;none;none;パシャる・ぱしゃる;パシャル=カメラやカメラ機能で撮影すること。動画よりは静止画で使うことが多い。その理由は「パシャる」の由来として、静止画を撮影する際の「パシャ」に聞こえる音が「パシャる」の由来だからだろう。スマホなどでも基本的に動画撮影時は「パシャ」とは別の音が鳴る。;20221108

はずみ(勢い・動機・機会);hrkn;はずみ;弾み;ボールのバウンドなどの「はずみ」は「弾み」表記することもあるが、勢いを表す「はずみ(仕事に弾みをつけるなど)」は 漢字表記が多いが、ひらがな表記も見る。動機・機会として「物のはずみ」「軽はずみ」の「はずみ」は使われている。勢いよりも ひらがな表記が多く、見出しに漢字表記を使いがちな精選版 日本国語大辞典でさえ、「物のはずみ」「軽はずみ」などは ひらがな表記である。;kobank.jp/word/弾・勢-2074427
はずみぐるま;hrkn;弾み車;はずみ車;Google IMEの第一変換候補は「はずみ車」である。検索数も わずかだか「弾み車<はずみ車」である。;20220623;kotobank.jp/word/はずみ車-114479

20220623
"仕事に弾み"約 9,060 件
"仕事にはずみ"約 768 件
"仕事にハズミ"約 2 件
"はずみをつける"約 28,800 件
"弾みをつける"約 2,370,000 件
"ハズミをつける"約 134 件
"軽はずみ"約 1,740,000 件
"かるはずみ"約 5,780 件
"カルハズミ"約 500 件
"軽弾み"約 2,320 件
"物の弾み"約 102,000 件
"もののはずみ"約 6,810 件
"物のはずみ"約 65,100 件
"はずみ車"約 93,800 件
"弾み車"約 87,400 件
"ハズミ車"約 24,300 件

もののはずみ;hrkn;物の弾み;物のはずみ・もののはずみ;意味「物事のはずみ・ちょっとした動機や成り行き」。参照「はずみ」。;
かるはずみ;hrkn;軽弾み;軽はずみ;Google IMEでは、ムダに漢字表記することがあるが、「かるはずみ」に関しては、むしろ変換候補から「軽弾み」がない。そして、第一変換候補が「軽はずみ」である。参照「はずみ」。;

はぜ;atj 2knj kymfish ddj;はぜ;鯊;沙魚・蝦虎魚;スズキ目ハゼ亜目の魚の総称。;dictionary.goo.ne.jp/word/沙魚/#jn-176414
はぜ;atj 2knj kymplt ssn jnk;はじ→はぜ;(語源推測漢字)櫨;黄櫨;ハゼノキのこと、植物「さぎごけ(鷺苔)」の異名、植物「やまうるし(山漆)」の古名、植物「はぜのき(黄櫨)」の異名。。別名「琉球はぜ・はぜうるし・はぜ・はじ・はじのき」。日本大百科全書(ニッポニカ)「ハゼノキ」の解説では【ハゼの古名はハジで、『日本書紀』には「梔(し)、此をば波茸(はじ)と云(い)ふ」と出る(巻2・初代下)。】とある。黄櫨表記はハゼノキの漢語「黄櫨(こうろ)」を安直に当て字したもの。
https://www.kanjipedia.jp/kanji/0007333400/https://kotobank.jp/word/%E9%BB%84%E6%AB%A8%E3%83%BB%E6%AB%A8-2074177


はぜのき;atj 2knj kymplt ssn jnk;はぜのき;(語源推測漢字)櫨の木;黄櫨・櫨;ウルシ科の落葉高木。別名「琉球はぜ・はぜうるし・はぜ・はじ・はじのき」。日本大百科全書(ニッポニカ)「ハゼノキ」の解説では【ハゼの古名はハジで、『日本書紀』には「梔(し)、此をば波茸(はじ)と云(い)ふ」と出る(巻2・初代下)。】とある。黄櫨表記はハゼノキの漢語「黄櫨(こうろ)」を安直に当て字したもの。;https://www.kanjipedia.jp/kanji/0007333400/https://kotobank.jp/word/%E9%BB%84%E6%AB%A8%E3%83%BB%E6%AB%A8-2074177

ハタ;はた(完全に);ddj knjnasi;hata;none;none;ハタ・はた;3 一点を見すえるさま。「はたとにらみつける」。4 完全に。まったく。すっかり。「はたと当惑する」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%9F-601609
ハタ;はた(唐突に・急に);ddj knjnasi;hata;none;none;ハタ・はた;1 唐突に物を打ったりぶつけたりするさま。「はたとひざを打つ」。2 動作や状況が急に変わるさま。「はたと思い当たる」「はたと答弁に詰まる」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%9F-601609

パタッと;ぱたっと(唐突に・急に);ddj knjnasi;patatto;none;none;パタッと・ぱたっと;[副]1 あまり重くない物が落ちたり倒れたりする音や、そのさまを表す語。「障子が外れてぱたっと倒れる」。2 続いていたものが急に途絶えるさま。「うわさをぱたっと聞かなくなる」

ハダ;はだ;ssn knjnasi;hada;none;none;ハダ・はだ;〘 副詞 〙 程度のはなはだしいさまを表わす語。「たいそう・非常に」。初出「波太(ハダ)な思ひそ命だに経ば」※万葉集(8C後)一五・三七四五。
叩き;はたき;dicnpn hrknooi;hataki;叩き;はたき;ちりやほこりを払い落とすための道具。日本大百科全書(ニッポニカ)「はたき」では ひらがな表記。漢字ペディア・wiktionaryでは「叩」の読みに「はたく」がある。精選版 日本国語大辞典「はたく【叩・砕】」の意味②でも「ごみやほこりをたたいて落とす」の意味がある。ただし日本人の完成として「叩く」表記は「たたく」を連想する可能性が高いため、ひらがな表記で誤解されないようにしている結果、ひらがな表記が多いのだろう。「おはたき肉まき」というご当地グルメの「はたき」部分も ひらがな表記である。
おはたき肉まき;おはたきにくまき;ddjp knjnasi;ohatakinikumaki;none;none;おはたき肉まき;静岡県袋井市、浅羽地域のご当地グルメ。地域で古くから作られていたうるち米を使った郷土食「おはたき餅」を利用した串焼き。「おはたき餅」を串に刺し、豚肉を巻きつけて甘辛ダレで焼いたもの。

パタッと;ぱたっと(唐突に・急に);ddj knjnasi;patatto;none;none;パタッと・ぱたっと;[副]1 あまり重くない物が落ちたり倒れたりする音や、そのさまを表す語。「障子が外れてぱたっと倒れる」。2 続いていたものが急に途絶えるさま。「うわさをぱたっと聞かなくなる」。

はだら雪;はだらゆき;ssn hknjooi knjnasi mzgk;hadarayuki;none;none;はだら雪・はだらゆき;はらはらと降る雪・薄く降り積もった雪。初出の「蜻蛉日記(974頃)下」では「はだらゆき」表記。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%A0%E3%82%89%E9%9B%AA-601862

はだれ雪;はだれゆき;ssn hknjooi knjnasi mzgk;hadareyuki;none;none;はだれ雪・はだれゆき;はらはらと降る雪・薄く降り積もった雪。「はだらゆき・はつれゆき・はだれ」。初出の「主殿集(11C末‐12C前か)」では「はだれゆき」表記。;https://kotobank.jp/word/%E6%96%91%E9%9B%AA-634541

ハチキン;はちきん;ddj hgn knjnasi hnsm wmn;hatikinn;none;none;ハチキン・はちきん;(高知地方で)行動的で気性のさっぱりした女性。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%A1%E3%81%8D%E3%82%93-684532;20260113
ハチケル;はちける;ssn knjnasi hnsd;hatikeru;none;none;ハチケル・はちける;張り裂ける・破裂する・そのような状態になる。初出※天理本狂言・痩松(室町末‐近世初)「よくのふかい事、な云そと云て、目などはちけて、みする事あるべし」。〘 自動詞 カ行下一段活用 〙;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%A1%E3%81%91%E3%82%8B-2074647
ハチコ;はちこ;ssn knjnasi kymitem;hatiko;none;none;ハチコ・はちこ;鮑(あわび)捕りの用具。北九州などで潜水漁の漁師がもぐるとき、道具などを差すため腰に巻く縄の帯。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%A1%E3%81%93-2074652


hatuse onb hknjooi sumi

ハツセ;はつせ;ssn onb hknjooi;hatuse;none;none;はつせ;音変化「はだせ→はつせ」※辞書より、「はだせ(裸背)」。① はだ・はだえ(人や獣類のからだの表面をおおう皮、刀剣の身の表面)。② 鞍(くら)を置かない馬・はだかうま・はだかうまの背。〔色葉字類抄(1177‐81)〕。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%A4%E3%81%9B-2074811
はっち坊主・鉢坊主;はちぼうず→はっちぼうず;ddj onbt knjnasi hrknooi grpbouzu;鉢坊主→はっち坊主;none;はっち坊主・ハッチ坊主;「はちぼうず」の音変化。「はちぼうず【鉢坊主】」=托鉢(たくはつ)して金品を乞い歩く僧。鉢開き。鉢開き坊主。初出「はっち坊主」表記※俳諧・炭俵(1694)上。


ハツダ;はつだ;ssn knjnasi hnsm;hatuda;none;none;ハツダ・はつだ;漁法の一つ。秋期海上で篝火(かがりび)をたき、網で捕える。

battya onbptn・hknj

バッチャ;ばっちゃ;ssn knjnasi hnshukujo onb;battya・batttya;none;none;バッチャ・ばっちゃ;音変化「ばかりは→ばっちゃ」※辞書の推測。バッチャ=限定の意を表わす。「ほんの…だけ」「…だけ」。初出「是斗といふべきを、是ばっかし、是ばっちゃ、是ばっかりなどはわるがるべし」※かた言(1650)三。にごりえ (旧字旧仮名) / 樋口一葉(著)にて「今日斗(ばかり)は」が見られる。つまり「是斗」は「こればかり」だろう。使用例として、〘 副詞助 〙。由来【副助詞「ばかり」に係助詞「は」が付いて変化したものか】。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%B0%E3%81%A4%E3%81%A1%E3%82%84-359839
https://furigana.info/w/%E6%96%97:%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A


ハッポウ;はっぽう;ssn hgn knjnasi hnsm;happou;none;none;ハッポウ・はっぽう;草葺屋根の破風(はふ)のことを北陸地方でいう。

鳩ポッポ・鳩ぽっぽ;はとぽっぽ;ssn knjnasi ompadd hnsm;hatopoppo;none;none;鳩ポッポ・鳩ぽっぽ・はとぽっぽ;鳩をいう幼児語。「はとっぽっぽ」とも。由来【「ぽっぽ」は鳴き声から】。初出「鳩(ハト)ぽっぽ 鳩(ハト)ぽっぽ ポッポポッポと 飛んで来い」※唱歌・鳩ぽっぽ(1901)〈東くめ〉。

放し;ぱなし(接尾語);rym2 stb;panasi;放し;none;ぱなし・パナし;動きっぱなし。
放し;ぱなし(ぶっぱなし);uma rym2 tcngame;panasi;放し;none;ぱなし・パナシ・パナし;「何かをぶっぱなす」を意味する。「ブッパナス」が略されて「パナス」となった。ゲーム用語で用いる場合は、「当たるか確証のない場面でリスクのある技を放つ」「突拍子もなく、リスクある強い技を出す」などの意味で使われる。
はなはだ;甚だ;oso;意味[非常に]。
ハナヤ;はなや;ssn knjnasi hnsm;hanaya;none;none;ハナヤ・はなや;祭礼のための精進屋・神幸の旅所にする仮屋。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%82%84-360719

hanakamasu hknj・omoro

ハナカマス;はなかます;ssn hknjooi hnsm knjnasi omoro;hanakamasu;none;none;ハナカマス・はなかます;一本の大木を二つに割り、中をえぐり抜いて造った舟。「刳(えぐり)船・丸木船・うつお船」とも。〔随筆・北越雪譜(1836‐42)〕。推測になるが、ハナはフネか。「かます」は「かます【叺】」か。かます【叺】=古く「蒲(かま)」の葉で編み作ったところから「蒲簀(かます)」の意という。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%99-2075075 かますhttps://kotobank.jp/word/%E5%8F%BA-466218

hanekiru seidaku・hknj sumi

ハネ霧る;はねきる・はねぎる;ssn seidaku knjnasi;hanekiru・hanegiru;(語源推測漢字)羽霧る;翼霧;ハネ霧る・はね霧る・はねきる・はねぎる;〘 自動詞 ラ行四段活用 〙辞書に【「はねぎる」とも。「きる」は霧る】とある。①はばたきをして、水しぶきなどを立てる。初出「沼に鴨そ翼霧(はねきる)己が尾に降り置ける霜を掃ふ」※万葉集(8C後)九・一七四四。② ( ①から転じたものという ) 忙しくとび回る・はしゃぎ回る・とびはねる。初出「北の方はねきりをるを」※落窪物語(10C後)二。見出しの「はね」は非漢字表記だが、実例の「翼霧」表記や意味を考えるに、「羽霧る」の可能性もあるため語源推測漢字にいれた。。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%AD%E3%81%8D%E3%82%8B-2075307



ハネケン;はねけん;ddjp hknjooi kymwaza;hanekenn;none;none;はねけん・ハネケン;けん玉の技で、「飛行機」の技を行ったあと、けんを前方にはねあげて一回転させ、再度けん先を玉で受ける。日本けん玉協会の「けん玉の技百選」に含む。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%AD%E3%81%91%E3%82%93-1698728

横はねけん;よこはねけん;ddjp hknjooi kymwaza;yokohanekenn;none;none;横はねけん・横ハネケン;けん玉の技で、「はねけん」という技を横回転で行う。日本けん玉協会の「けん玉の技百選」に含む。;https://kotobank.jp/word/%E6%A8%AA%E3%81%AF%E3%81%AD%E3%81%91%E3%82%93-1700229
招き猫はねけん;まねきねこはねけん;ddjp hknjooi kymwaza;manekinekohanekenn;none;none;招き猫はねけん・招き猫ハネケン;けん玉の技で、軽く握った手の甲に、けん先に玉を入れたけん玉を乗せてからけん玉を放り上げ、玉をとって一回転したけんを玉で受ける。日本けん玉協会の「けん玉の技百選」に含む。;https://kotobank.jp/word/%E6%8B%9B%E3%81%8D%E7%8C%AB%E3%81%AF%E3%81%AD%E3%81%91%E3%82%93-1699723


ハネ波・はね波;はねなみ;ssn hknjooi onk;hanenami;跳ね波;跳波;ハネ波・はね波・はねなみ;波が構造物にぶつかって激しくはね上がる水しぶき。強いものでは秒速 75m以上といわれ,破壊力が強い。ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典での見出し表記が「はねなみ【はね波】」。sprayの訳語。「跳ね」表記は、「跳ね上がる水しぶき」から考えた。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%AD%E6%B3%A2-115835


羽ばたく;はばたく;ddj atj 2knj;habataku;none;羽撃く・羽搏く;はばたく・羽ばたく;デジタル大辞泉の漢字表記は【羽撃く/羽搏く】である。漢字ペディアでは「撃」に「はたく」読みがない。漢字ペディアの「搏」では「はばたく」読みがあるが、これだと「羽搏く=ははばたく」になってしまう。意味「鳥などが両翼を広げて上下に動かす」。転じて「実力をつけて、広い社会に出て行く」。例「国際人となって世界にはばたく」。漢字ペディア・wiktionary日本語ともに、「はたく(ばたく)」読みはない。「はばたく」が「羽ばたく」の5倍ほど使われており、他の表記は一気に使用率が低くなる。「羽叩く」が語源かどうかは不明・調査中。

出典:表記ブレの調査 は行「は」。日本語の表記ゆれ件数データ💻
20220820
"はばたく"約 21,300,000 件
"羽ばたく"_約 4,080,000 件
"ハバタク"・_約 102,000 件
"羽搏く"・・・約 51,700 件
"羽撃く"・・・約 17,800 件 -はたたく
"ハバたく"約 70 件※実際は29件
"ハばたく"9 件※実際は12件
"ハバタく"10 件
特記:
 すべてマイナス検索「 -使い方 -用例 -意味 -辞典 -辞書」。


ハマチ・魬;はまち;ssn hknjooi kymfish grpsusi;hamati;魬;none;ハマチ・はまち;〘 名詞 〙 ブリの幼魚。全長二〇~四〇センチメートル。対象となる大きさは地方によって異なる。主に、大阪近辺での呼称であったが、養殖の発展により、養殖ブリをこう呼ぶようになった。《 季語・夏 》 〔運歩色葉(1548)〕。別名「はりまち」。;https://kotobank.jp/word/%E9%AD%AC-604394

ハミ;はみ;ssn hnsm kymplt knjnasi;hami;none;none;ハミ・はみ;植物「おどりこそう(踊子草)」の古名。※本草和名(918頃)。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%81%BF-2075503

バミる;ばみる;ddj tcn hknjooi;bamiru;(語源の一説)場見る;none;ばみる・バミる・バミル;演劇の舞台上やテレビ放送のスタジオなどで、出演者が立つ位置や道具を置く場所に、あらかじめビニールテープなどで目印をつけることをいう語。つけられた目印のことを「ばみり」ともいう。「場を見る」という説もあるが定かではない。

バム;ばむ;ssn knjnasi;bamu;none;none;ばむ;物の性質や状態を表わすような名詞、またはこれに準ずる動詞連用形や形容詞語幹などに付き、これを動詞化する。そのような性質をすこしそなえてくる、また、そのような状態に近づいてくるの意を添える。「なさけばむ」「汗ばむ」「けしきばむ」「老いばむ」「おかしばむ」「よしばむ」「赤ばむ」「黄ばむ」など。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%B0%E3%82%80-361338

hamuki・ohamuki hknj・atj sumi

歯向き・歯剥き・羽向き;はむき;ssn ddj rym2 hknjooi atj;hamuki;歯向き・歯剥き・羽向き;none;はむき;権勢のある者などに気に入られるようにふるまうこと。へつらうこと。おせじをいうこと。初出「はむきの町人」※談義本・根無草(1763‐69)後。ddjでは「お世辞・おべっか・機嫌取り」の意味で見出しは非漢字表記。「歯向・歯剥・羽向」のどれかが当て字であるが、辞書で特に触れられていない。;https://kotobank.jp/word/%E6%AD%AF%E5%90%91%E3%81%8D-3138755https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%82%80%E3%81%8D-604491

御歯向・御歯剥・御羽向;おはむき;ssn ddj rym2 hknjooi atj;ohamuki;御歯向・御歯剥・御羽向;none;おはむき;へつらうこと・おせじを言うこと・ごきげん取り。初出「おはむき」表記※談義本・根無草(1763‐69)後。「歯向・歯剥・羽向」のどれかが当て字であるが、辞書で特に触れられていない。;https://kotobank.jp/word/%E5%BE%A1%E6%AD%AF%E5%90%91-2017441

早々と;はやばやと;hknj mlt2;hayabayato;早々と・早早と;none;none;「早々と」は「そうそうと」とも読めてしまうため、「はやばやと」と読ませたいのであれば、ひらがな表記推奨と言えるだろう。例「はやばやと終わった」。;
バラ;いばら・うばら・むばら→ばら;ssn atj 2knj ktknooi kymplt;ibara・ubara・mubara→bara;薔薇・荊棘;ばら・バラ;精選版 日本国語大辞典の[語誌](1)にて、【イバラ・ウバラあるいはムバラから変化したものと考えられる】とある。当て字で使われる「けいきょく【荊棘】」とはイバラ、バラなど、とげのある低木の総称などで使われるコトバ。「ばら」がもともと「茨(いばら)」などであったという説から、音変化したあとの形「ばら」に当て字「薔薇」をしたことになる。;kotobank.jp/word/荊棘・薔薇-2075674
腹こぎ・腹コギ;はらこぎ;ssn knjnasi mzgk;harakogi;none;none;腹こぎ・腹コギ・はらこぎ;腹を立てるコトや人。初出「はらこぎの正月ばうじゃ」※虎明本狂言・腹不立(室町末‐近世初)。;https://kotobank.jp/word/%E8%85%B9%E3%81%93%E3%81%8E-2075717

ハリギ;はりぎ;ssn knjnasi;harigi;none;none;ハリギ・はりぎ;鉢、皿などの縁が反って、細かな花形になったもの。随筆・嬉遊笑覧(1830)。見出しは非漢字表記であるが、意味的には「針ぎ」でも良さそうに思える。

ハリグワ;はりぐわ・はりぐは;atj hrkn ktkn ddj kymplt;はりぐわ;針桑;柘;はりぐわ・ハリグワ;クワ科の落葉小高木。
ハリマチ;はりまち;ssn hknjooi kymfish grpsusi;harimati;魬;none;ハマチ・はまち; 魚「はまち(魬)」の異名。〔十巻本和名抄(934頃)〕。;https://kotobank.jp/word/%E9%AD%AC-604394

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dic0hrkn0ha。
ハ行、は行、はぎょう、はきよう、破棄用、ハギョウ、hagyou。
ハ行「は」、ハ行「ハ」、はぎょうは、はきようは、破棄用は、は起用は、ハギョウハ、hagyouha、は行は、ハ行ハ、は行ハ、ハ行は。

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漢字の閉じ開き。漢字のとじびらき、漢字のとじひらき、
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