
▼「ひらがな表記語」とは?
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・おはようございます
・なるべく
・いくつ
など、"ひらがな表記"されることが比較的多いコトバがあります。
そういったコトバを「ひらがな表記語」と呼びます。
※「ひらがな表記語」について詳しくは「コチラ」から。
この記事は、ひらがな表記語をまとめた辞典(データベース)です。
▼辞典(Data)※随時更新
【A Ao お】
oannnasaru nmr・ptn・hknj
オアンナサル;おあんなさる(食べ飲み);ssn knjnasi onbs onbn;oannnasaru;none;none;オアンナサル・おあんなさる;音変化「おあがりなさる→おあんなさる」※辞書より。「食べる・飲む」などの意の尊敬語。初出「夫んなら静におあんなせへし」※洒落本・深川手習草紙(1785)。〘 他動詞 ラ行四段活用 〙。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%95%E3%82%8B-2014039
オアンナサル;おあんなさる(ある);ssn knjnasi onbs onbn;oannnasaru;none;お在なさる;オアンナサル・おあんなさる;音変化「おありなさる→おあんなさる」※辞書より。「ある」の意の尊敬語で女性語。初出 多情多恨(1896)〈尾崎紅葉〉前「歴然(ちゃん)とお在(アン)なさる」。初出 多情多恨(1896)〈尾崎紅葉〉前「旦那様のが那麽(ああ)して歴然(ちゃん)とお在(アン)なさるぢゃございませんか」。〘 自動詞 ラ行四段活用 〙。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%95%E3%82%8B-2014039
oioi mlt・hknj sumi
オイオイ;おいおい(承諾);ssn mlt2 hnsknd knjnasi;oioi;none;none;おいおい・オイオイ;承諾の意を表わすことば。初出「栄花物語(1028‐92頃)月の宴」にて「と聞え給へば、『おいおいさなりさなり』と宣ふ程」。さなり=当然である・そうだ。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%8A%E3%81%84-448412
オイオイ;おいおい(呼びかけ);ssn mlt2 hnsknd knjnasi;oioi;none;none;おいおい・オイオイ・をいをい;相手に呼び掛ける時のことば。初出「阿彌陀仏よや、をいをい。何(いど)こに御ますと叫(よば)へば」※今昔物語集(1120頃か)一九。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%8A%E3%81%84-448412
オイオイ・オイオイと;おいおい(泣き声);ssn mlt2 hnsh omp knjnasi;oioi;none;none;おいおい・オイオイ;続けて泣く声を表わす語。泣きわめく声。初出「おいおいと泣き給ふ」※落窪物語(10C後)二。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%8A%E3%81%84-448412
追い追い;おいおい(次第に);ddj ssn mlt2 hnsh hknjooi;oioi;追い追い;追追・追々;おいおい;順を追って・だんだん・しだいに・物事の状態が少しずつ変わってゆくさま。「この問題は追い追い(と)説明します」。引き続いて・つぎつぎと。「追い追い難航にあった」。表記「源氏物語(1001‐14頃)松風」「交易問答(1869)〈加藤弘之〉上」では非漢字表記「おひおひ」。「太平記(14C後)一一」では「追々」表記。;https://kotobank.jp/word/%E8%BF%BD%E3%81%84%E8%BF%BD%E3%81%84-448413。https://kotobank.jp/word/%E8%BF%BD%E8%BF%BD-2014075
追い追い;おいおい(後に書き送る);ssn mlt2 hnsh hknjooi;oioi;追い追い;追追・追々;おいおい;書状で、言い残したことを、いずれ書き送る意を表わす。初出「なをめでたき事追々申まいらせ候べく候」※大政所宛秀吉書簡‐天正一八年(1590)四月一〇日。「追々」表記。;https://kotobank.jp/word/%E8%BF%BD%E8%BF%BD-2014075
追う追う;おうおう(あとを追う);ssn mlt2 hnsh hknjooi;ouou;追う追う;追追・追々;おうおう;あとを追いながら・あとを追うようにして。初出「おふおふ雪のふりもつむ哉〈源仲正〉」※木工権頭為忠百首(1136頃)雪。由来【動詞「おう(追)」を重ねたもの】。;https://kotobank.jp/word/%E8%BF%BD%E8%BF%BD-2014075
追う追う;おうおう(だんだん);ssn mlt2 hnsh hknjooi;ouou;追う追う;追追・追々;おうおう;だんだん・おいおい。初出「人もおふおふほろぼし」浄瑠璃・木曾物語(1655‐58頃)四。由来【動詞「おう(追)」を重ねたもの】。;https://kotobank.jp/word/%E8%BF%BD%E8%BF%BD-2014075
オイソレ;おいそれ;ssn knjnasi hnsm hnskyd;oisore;none;none;おいそれ;[ 1 ]感動詞「おい」に、指示代名詞「それ」が付いてできた語。よく前後の関係も考えないで、簡単に事に応ずるさま・すぐに安請け合いすること・軽率に事を行なうさま。初出「迯(にげ)るは、ヲイソレといって手がるく出られもしめエが」※洒落本・南門鼠帰(1802)発端。「おおあのお侍と逃げたのか。何のあの子もおいそれな」※歌舞伎・四十七石忠矢計(十二時忠臣蔵)(1871)八幕。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%9D%E3%82%8C-448490
オイソレ・オイソレと;おいそれ;ssn knjnasi hnsh;oisore;none;none;おいそれ;[ 2 ] 〘 副詞 〙 =おいそれと。初出「出てきた大阪に職もおいそれみつからぬ」※初稿・エロ事師たち(1963)〈野坂昭如〉一。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%9D%E3%82%8C-448490
おいそれ者;おいそれもの;ssn knjnasi hnsm;oisoremono;none;none;おいそれ者・おいそれもの・おひそれもの;深く考えないで、簡単に物事をする人・軽はずみな人間。初出「おひそれもの」表記※滑稽本・口豆飯茶番楽屋(1816)上。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%9D%E3%82%8C%E8%80%85-448492
オイタ;おいた;ssn knjnasi;oita;none;none;おいた・オイタ;幼児のいたずら・わるさを大人が言い表すコトバ。たとえとして、ジャマされた人に対しての、行ったジャマな行いに対して言う※特に創作物のセリフで使われる。語例「おいたがすぎる」。人情本・春色恋廼染分解(1860‐65)初では「お悪戯(イタ)」表記で当て字されている。辞書の見出しでは、その当て字は採用されていなく、精選版 日本国語大辞典は「おいた」である。
オイチョ系の語はスペイン語由来だが、タバコのような感じに日本語に組み込まれていると思われる。
精選版 日本国語大辞典 「オイチョ」の意味・読み・例文・類語
オイチョ
〘 名詞 〙
① =オイチョー①
[初出の実例]「オイチョカブ賭博の、一(いんけつ)、二(にぞ)、〈略〉八(オイチョ)、九(かぶ)の内」(出典:競馬(1946)〈織田作之助〉)
② =オイチョー②
[初出の実例]「麻雀でござい、競馬でござい、オイチョでございさ」(出典:雪夫人絵図(1948‐50)〈舟橋聖一〉一)精選版 日本国語大辞典 「オイチョー」の意味・読み・例文・類語
オイチョー
〘 名詞 〙 ( [スペイン語] ocho から。「八」の意 ) ( 「追丁・追重・追帳」はあて字 )
① カブ賭博で、八の数の呼称。札二枚、または三枚の合計した数の末尾が八になる場合。オイチョ。
[初出の実例]「そりゃ見たか八むし六助はおいてう、そこをひくなととっとしめる」(出典:浮世草子・御前義経記(1700)八)
② 「オイチョカブ」の略称。オイチョ。
[初出の実例]「今は迦烏(かう)・追重(ヲヒテウ)といふ事をして、人の前に撒き渡す絵を、此方(こなた)より推(すい)して知る事」(出典:仮名草子・浮世物語(1665頃)一)
③ ( 揚げ代が一八匁(もんめ)であったところから ) 囲女郎(かこいじょろう)のこと。
[初出の実例]「鹿恋(かこひ)、天神より又一段さがりて一尺八寸とも、鹿職(かしょく)とも、追帳(オヒチャウ)とも」(出典:浮世草子・御前義経記(1700)一)
精選版 日本国語大辞典 「おいちょかぶ」の意味・読み・例文・類語
オイチョ‐カブ
〘 名詞 〙 [ 異表記 ] オイチョーカブカブ賭博のこと。カルタ賭博の一種。札二枚、または三枚の合計した末尾の数を争うもの。九を「カブ」、八を「オイチョ」と呼ぶところからの名。オイチョ。オイチョー。
[初出の実例]「おいてうかぶ、たんぶた、うんすん。辰やあやあと差出せば」(出典:浄瑠璃・伽羅先代萩(1785)道行)
おうちかでんぷろじぇくと;kym knjnasi dictiezou;none;おうち発電プロジェクト;「おうち」部分は公式で ひらがな表記。「お家(おうち)」は当て字。「お内」が語源推測漢字か。ソフトバンクが行っていたプロジェクト(受付自体は現在終了中)。太陽光発電のプロジェクト。出典「朝日新聞出版知恵蔵mini」。;Softbankのおうち発電プロジェクトweb「https://www.softbank.jp/mobile/service/ouchi-hatsuden/」。辞書「kotobank.jp/word/おうち発電プロジェクト-190445」
おお・おー;オオ・オー。
ooosodori hknj・omoro
おおおそどり【おおおそ鳥】
おおおそ鳥;おおおそどり・おほをそどり;ssn bgn knjnasi omoro;ooosodori;none;none;おおおそ鳥・おおおそどり・おほをそどり;烏をののしっていう語。たいそうあわてものの鳥。また、一説に、「おおうそつきの鳥・たいへん不誠実な鳥」の意とも。初出「烏とふ於保乎曾杼里(オホヲソドリ)の真実(まさで)にも来まさぬ君を児ろ来(く)とそ鳴く」※万葉集(8C後)一四・三五二一。「おそ」は未詳。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%9D%E9%B3%A5-2014644
おおね公園;おおねこうえん;ddjp mzgk knjnasi kymmap;oonekouenn;none;none;おおね公園;神奈川県秦野市にある公園。温水プール、トレーニングルーム、テニスコートなどのスポーツ施設のほか、子ども向けの遊具を備えた「わんぱく広場」がある。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%AD%E5%85%AC%E5%9C%92-698954
オカシ・ヲカシ;おかし・をかし;knjnasi atj;okasi・wokasi;none;none;おかし・をかし;ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「おかし」にて【本来「をこ」からきていて,不調和の美であるが,平安時代には,中心的な美的理念「あはれ (→あわれ ) 」に同化されて,調和美となり,優美に近くなった。しかし,「あはれ」の哀感美に対し,観照の美であり,感覚美であり,趣向の美でもあり,明朗美の性質も有する。】とある。興味深い・味わい深い的なヲカシは主流な漢字表記がない上に、主流な当て字もない。「可笑し・可怪し」などは、滑稽な意味のヲカシ・オカシ(滑稽な意味)に当てられることがあり、多種多様な当て字がされる※可笑・可怪・異・怪訝・笑止・變・訝・滑稽・可訝・可愛・好笑・可恠・奇怪など。;htt;20231012
オガル;おがる(大声);ssn knjnasi;ogaru;none;none;オガル・おがる;〘 自動詞 〙大声でいう・叫ぶ・どなる・怒る・叱る。初出「浄瑠璃・京羽二重娘気質(1764)七」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%8C%E3%82%8B-2015391
オガル;おがる(大きくなる);ssn knjnasi;ogaru;none;none;オガル・おがる;〘 自動詞 〙大きくなる・成長する。初出「尻がおがらせる」※雑俳・末摘花(1776‐1801)三。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%8C%E3%82%8B-2015391
オゴナイ;おごない;ssn knjnasi kymplt;ogonai;none;none;おごない・オゴナイ;海藻「おごのり(於胡海苔)」の異名。〔日葡辞書(1603‐04)〕。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%94%E3%81%AA%E3%81%84-2015864
オサライ;おさらい;hrknooi knjsukunai;osarai;御浚い・御浚;none;おさらい・オサライ;精選版 日本国語大辞典「おさらい・おさらひ【御浚】」。オサライ=教えられたものごとを、繰り返し勉強・練習すること・同じことを繰り返すこと・復習・芸事で、習った成果を発表する会・温習会。
押し合い圧し合い;おしあいへしあい;ssn thki hknjooi;osiaihesiai;押し合い圧し合い;none;押し合いへし合い;おしあいへしあい=大勢の人が入りまじって混雑すること。「へし」部分のみヒラガナ表記されることが多い。辞書上で名詞として説明があるが、浄瑠璃・山崎与次兵衛寿の門松(1718)下「揚屋の男女別ちなく、おしあひへしあひ拾ひ取り」のように、Mr.Children/LOVEはじめました「この街の中で押し合いへし合い 僕らは歩いてく」のように、副詞的に使われる。辞書上には動詞としての「おしあいへしあう【押合圧合】」も載っており、「大勢入りまじって互いに押したり押されたりする」とされる。滑稽本・風来六部集(1780)放屁論「僧俗男女押合へし合中より」。
オシアナ;おしあなじ→おしあな;ssn knjnasi onbs;osinaji→osiana;none;none;おしあな;〘 名詞 〙 東南の強風を西日本の広い地域でいう。夏の台風の多くはこの風で、「あな」は「あなじ」の略で、西北風の押し返しの意か。おしあなかぜ。《 季語・秋 》 〔日葡辞書(1603‐04)〕。
おし草;おしくさ;ssn knjnasikusa;osina;none;none;おし草;〘 名詞 〙 植物「ごまのはぐさ(胡麻葉草)」の古名。〔新撰字鏡(898‐901頃)〕。
オシタ;おした;ssn knjnasi;osina;none;none;おした;〘 名詞 〙 「こんにゃく」をいう女房詞。〔女中詞(元祿五年)(1692)〕。
オシナ;おしな(魚網張り);ddj knjnasi;osina;none;none;おしな;〘 名詞 〙 千葉県九十九里の地引網で、海水の温度や風向などによって魚網を張ること。〔分類漁村語彙(1938)〕。
オシナ;おしな(地方出);ddj knjnasi;osina;none;none;おしな;〘 名詞 〙 ( 「お」は接頭語。「しな」は「信濃(しなの)」の略 ) 江戸に出稼ぎに来た信濃の男を卑しめていった語。川柳では大食者とされている。また、転じて地方出の者を卑しめてもいう。
[初出の実例]「うづ高くもったをおしな五はいくい」(出典:雑俳・柳多留‐七(1772))
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オシナル;おしなる;ssn knjnasi;osinaru;none;none;おしなる;〘 他動詞 ラ行四段活用 〙 「言う」の尊敬語。おおせられる。おっしゃる。初出「此後に邑中の賢豪に今一度をしなれと云事を料簡して人に云わせて」(出典:史記抄(1477)一七)。語誌の一部【当初は「おせらる」と同等、あるいはそれ以上の敬意を表わしたものと考えられるが…に至って「おせらる」以下のものとなった。「日葡辞書」(補遺)には「卑語」という注が】。成立過程について、語誌に2説見られ、「仰せなる」の転であろうとする見方・「お…なる」にサ変の動詞「し」をはさんだものという見方がある。
オシネル;おしねる;ddj knjnasi;osineru;none;none;おしねる;[動ラ四]強く握る。「焼大刀の手たかみ―・り」〈万・一八〇九〉。
オショウシナ;おしょうしな;hgn hrknppo knjnasi;osyousina・oshousina;none;none;おしょうしな・オショウシナ;「おしょうしな」は感謝の気持ちを示す置賜地方の方言。;http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranA/All.cgi?db4=0451
おしょうしな湖;おしょうしなこ;ddjp kymmap hgn hrkn knjnasi;oshousinako;none;none;おしょうしな湖;山形県米沢市中西部、最上川水系綱木川(つなきがわ)にある綱木川ダムのダム湖。湛水面積49ヘクタール。名称の「おしょうしな」は感謝の気持ちを示す置賜地方の方言。読みについてはダム便覧にて。;http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranA/All.cgi?db4=0451
おす・おっす(空手柔道以外・不良以外);オス・オッス・押忍;atj;「押忍」表記するのは、不良や空手や柔道に関わる人の挨拶時のみで、一般的な挨拶としての「おす・おっす」は、漢字表記されない傾向にある。アニメ「ドラゴンボール」の次回予告の「おっすオラ悟空」を文字に起こした場合、ふつう「押忍」表記はしない。
オセ;おせ;ssn hknjooi;ose;none;none;オセ・おせ;成長した者をいう。菊池俗言考(1854)「をせに成て 児の成長したるををせと云へり」。
御節介;おせっかい;ssn hknjooi ogm mzgk;osekkai;御節介;none;お節介・おせっかい;必要もないことに口出ししたり、世話焼きしたりすること人さま。類語「おせせ」。初出「おせっかい」※思出の記(1900‐01)〈徳富蘆花〉六。;https://kotobank.jp/word/%E5%BE%A1%E7%AF%80%E4%BB%8B-452658
おそらく;ddj hnshuku;おそるらくは→おそらくは→おそらく;精選版 日本国語大辞典「おそらくは【恐は】」によると「おそるらくは→おそらくは」。[語誌](2)によると、次第に副詞化して「非常に強い推量や決意を示す」の用法が生じたようだ。「おそらくは→おそらく」の変化した形は近世に普通になっていったようだ。「気がかりなことは→たいてい→はばかりながら。口はばったい言いぶんだが→非常に強い推量」の意味がある。矢印は推定される意味の増える順番。;kotobank.jp/word/恐は-2016468
おせち;hrknooi ssn;おせち;御節;none;おせち・お節・オセチ;〘 名詞 〙① 正月、節供など年中行事の行なわれる日。節日(せちび)。物日(ものび)。② 節(せち)の日に作るごちそうや、お供えの餠。また、それをふるまうこと。節供(せちく)。お節供(せちく)。せち料理。おせちぶるまい。初出「おせち」※俳諧・御傘(1651)一。「お節」※浄瑠璃・傾城無間鐘(1723)三。「お節(セチ)」※滑稽本・浮世風呂(1809‐13)三。
おたおめ;;御た御め;おたおめ;「おたんじょうびおめでとう(お誕生日おめでとう)」の略。
おだ袋;おだぶくろ;ssn hrkn knjnasi;odabukuro;none;none;おだ袋;〘 名詞 〙 潜水する海人(あま)が身につけて採取物を入れる網袋。すかり。さざえぶくろ。えぐり。〔分類漁村語彙(1938)〕。
otahuku hknj・wmn sumi
阿多福;おたふく(面);ssn hnsm wmnbad hknjooi;otahuku;阿多福;none;お多福・おたふく;「おたふくめん(阿多福面)」の略。初出「雑俳・柳多留‐二三(1789)」。「阿」は訓読みに「お」読みが存在※漢字ペディアより。;https://kotobank.jp/word/%E9%98%BF%E5%A4%9A%E7%A6%8F-452844
阿多福;おたふく(醜い顔);ssn atj hnsm wmnbad hknjooi;otahuku;阿多福;none;お多福・おたふく;②「おたふくめん(阿多福面)」のような醜い顔の女を指す※多く女をあざけって。類語「おかめ・三平二満(さんぺいじまん)」。③醜い顔の女の意味から転じて「自分の妻」を謙遜した表現。②の初出「あのおたふく。腕は松の木腰は臼泣声猪(ぶた)に似たりけり」※浄瑠璃・神霊矢口渡(1770)三。「阿」は訓読みに「お」読みが存在※漢字ペディアより。 ;https://kotobank.jp/word/%E9%98%BF%E5%A4%9A%E7%A6%8F-452844
阿多福;おたふく(その他);ssn atj hnsm mtp hknjooi;otahuku;阿多福;none;お多福・おたふく;④「おたふくめん(阿多福面)」の顔をした焼き物の人形。初出「伏見焼のおたふくだぜ」※滑稽本・戯場粋言幕の外(1806)下。中限(なかぎり)相場が当限(とうぎり)及び先限(さきぎり)にくらべて安いこと。「阿」は訓読みに「お」読みが存在※漢字ペディアより。 ;https://kotobank.jp/word/%E9%98%BF%E5%A4%9A%E7%A6%8F-452844
阿多福風;おたふくかぜ;ssn atj;otahukukaze;阿多福風;おたふく風邪・お多福風邪・阿多福風邪;お多福風・おたふく風・おたふく風;初出「卍(1928‐30)〈谷崎潤一郎〉二一」では、「お多福風」表記。マイペディアの見出しは「おたふく風邪」、精選版 日本国語大辞の見出し「阿多福風」。ムンプスウイルスの感染によって発熱し、耳下腺がはれて、「おたふく」のような顔になる病気。流行性耳下腺炎の俗称。御福風(おふくかぜ)。;https://kotobank.jp/word/%E9%98%BF%E5%A4%9A%E7%A6%8F%E9%A2%A8-2016532
阿多福面;おたふくめん(醜い顔);ssn atj hnsm wmnbad hknjooi;otahukumenn;阿多福面;none;お多福面・おたふく面;面の一種。丸顔で、ひたいが高く、ほおがふくれ、鼻の低い女の顔の面。「おたふく・おかめ・乙御前(おとごぜ)」とも。「阿」は訓読みに「お」読みが存在※漢字ペディアより。;https://kotobank.jp/word/%E9%98%BF%E5%A4%9A%E7%A6%8F%E9%9D%A2-452848
おちょくる【オチョクル】
オチョクル;おちょくる;ssn knjnasi;otyokuru;none;none;オチョクル・おちょくる;からかう・ばかにする・ふざけて、なぶる。初出「おちょくられているんじゃない?」※白熱(1976)〈田中光二〉一。デジタル大辞泉では「主に関西地方でいう」と書かれているが、普通に関東地方でも使う。〘 他動詞 ラ行五(四) 〙 ;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%A1%E3%82%88%E3%81%8F%E3%82%8B-3208809;20260108
オチョボ;おちょぼ;ssn knjnasi ogm wmntosi wmnyaku yujo hnsm;otyobo;none;none;オチョボ・おちょぼ;① 江戸時代、かわいらしい少女につけた名前。転じて「かわいいおぼこ娘・美少女・花(はな)」。初出「花とおちょほとたけとこしもと」※俳諧・大坂檀林桜千句(1678)第四。② 江戸後期、京都、大坂の遊里で芸妓の供や使い走りをした少女。また、京都、大阪などで、茶屋などで働く少女をいう。小女郎(こめろ)。初出「茶の下をたいてゐるおちょぼ」※洒落本・色深睡夢(1826)下。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%A1%E3%82%88%E3%81%BC-3208810
オチョボ;おちょぼ;ssn knjnasi ogm wmnmitame hnsm;otyobo;none;none;オチョボ・おちょぼ;③ 女性の髪で、前髪の部分をいう。〔模範新語通語大辞典(1919)〕。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%A1%E3%82%88%E3%81%BC-3208810
御付け;おつけ;ddj hknjooi atj;otuke;御付け;御汁;おつけ・御つけ; 1 《女房詞から。本膳ほんぜんで飯に添えて出すところから》吸い物の汁。おつゆ。2 特に、味噌汁。おみおつけ。「―の実」。
オニギリ・御握り;おにぎり;ddj hrkn;onigiri;none;none;おにぎり・オニギリ・お握り;握り飯を丁寧にいう語。もと女性語。にぎりめし【握り飯】=飯を握り固めたもの。梅干しを入れたり海苔を巻いたりする。おにぎり。むすび。
オムスビ・御結び;おにぎり;ddj hrkn;omusubi;御結び;none;おむすび・オムスビ・お結び;握り飯を丁寧にいう語。おにぎり。
オニギラズ・御握らず;おにぎらず;ddjp tiezou hrk;onigirazu;none;none;おにぎらず;うえやまとちの漫画作品「クッキングパパ」第213話(1991年頃)・22巻に登場。ラップの上に海苔、ご飯、具材をのせ、海苔の四隅を折って四角くまとめるという「握りの工程」がなく、米の中に具材入りの食品をつくるもの。流行し、専用の海苔が発売されるなどした。知恵蔵mini 「おにぎらず」によれば、「おにぎらずダイエット」との言葉も生まれた。2015年1月末時点でも、料理レシピサイト「クックパッド」では300近いおにぎらずのレシピが投稿されているようで、現代でも知る人ぞ知る言葉となっている。;おにぎらず-1701580
おにぎり;hrkn ktkn;onigiri;御握り;none;おにぎり・オニギリ・お握り;
おねしょ;kdm hrgn;御寝しょ(御寝小);おねしょ
おのれ(ヒトリゴト・怒り);hrknooi ktknooi knjsukunai srh;おのれ;己;おのれ・オノレ;嫌なコトがあったり、嫌な思いをさせられている状態で出るヒトリゴト。ため息のように「おのれ〜」という場合もあれば、相手を想像して強い口調で「おのれー!」と言う場合もある。またヒトリゴトだけでなく、話せる位置にいる相手に対しての怒りとして「おのれ」と言う場合もある。いずれの用法も「おのれ」のあとに別なコトバが続くことがある。例「おのれ、今度見かけたら文句言ってやる」「おのれ、よくもダマしたな」など。
ohatumomo hknj・hito sumi
オハツモモ;おはつもも;ddjp knnasi hito;ohatumomo;none;none;オハツモモ・おはつもも;モモの品種のひとつ。長野県下伊那地方原産の在来種。毛桃で、小ぶりながら実は甘い。【由来】昭和40年代、「おはつ」という農家の女性が嫁入りの際実家から持ってきたと伝えられる。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%A4%E3%82%82%E3%82%82-1826833
hamuki・ohamuki hknj・atj sumi
御歯向・御歯剥・御羽向;おはむき;ssn ddj rym2 hknjooi atj;ohamuki;御歯向・御歯剥・御羽向;none;おはむき;へつらうこと・おせじを言うこと・ごきげん取り。初出「おはむき」表記※談義本・根無草(1763‐69)後。「歯向・歯剥・羽向」のどれかが当て字であるが、辞書で特に触れられていない。;https://kotobank.jp/word/%E5%BE%A1%E6%AD%AF%E5%90%91-2017441
歯向・歯剥・羽向;はむき;ssn ddj rym2 hknjooi atj;hamuki;歯向・歯剥・羽向;none;はむき;権勢のある者などに気に入られるようにふるまうこと。へつらうこと。おせじをいうこと。初出「はむきの町人」※談義本・根無草(1763‐69)後。ddjでは「お世辞・おべっか・機嫌取り」の意味で見出しは非漢字表記。「歯向・歯剥・羽向」のどれかが当て字であるが、辞書で特に触れられていない。;https://kotobank.jp/word/%E6%AD%AF%E5%90%91%E3%81%8D-3138755、https://kotobank.jp/word/%E3%81%AF%E3%82%80%E3%81%8D-604491
おはよう;お早う・御早う
怯え・怯える;おびえ・おびえる;knjooi hrkn;obie・obieru;怯え・怯える;none;おびえ・おびえる;「怯える・おびえる」の比率「665・186」。「怯え・おびえ」の比率「86・33」。漢字崇拝国家日本にしては、ヒラガナ表記がそれなりに多い。
精選版 日本国語大辞典 「おひやかし」の意味・読み・例文・類語
お‐ひやかし
〘 名詞 〙 ( 「お」は接頭語 )
① 干飯をいう女房詞。ほもじ。〔女言葉(1722)〕
② 道明寺糒(どうみょうじほしい)をいう女房詞。糯米(もちごめ)を蒸して日に干したもの。〔女房躾書(室町末)〕
おほほし「おぼほし【オホホシ・オボホシ】
オホホシ・オボホシ;おほほし・おぼほし(ぼんやり・愚鈍);ssn seidaku jyg;ohohosi・obohosi;none;鬱(常用外);オホホシ・オボホシ・おほほし・おぼほし;① 対象の形、様子がはっきりしない・ぼんやりして明らかでない。初出「海女(あま)をとめ漁(いざ)りたく火の於煩保之久(オボホシク)つのの松原思ほゆるかも」※万葉集(8C後)一七・三八九九。③ 愚鈍である。初出「はしきやし翁の歌に大欲寸(おほほしき)九(ここの)の児らや感(かま)けて居(を)らむ」※万葉集(8C後)一六・三七九四。〘 形容詞シク活用 〙。「おぼほし」とも。;https://kotobank.jp/word/%E9%AC%B1-440724
オホホシ・オボホシ;おほほし・おぼほし(心晴れず);ssn seidaku jyg;ohohosi・obohosi;none;鬱(常用外);オホホシ・オボホシ・おほほし・おぼほし;② 心が悲しみに沈んで晴れない・うっとうしい。初出「国遠き路の長手を意保保斯久(オホホシク)今日や過ぎなむ言問(ことど)ひも無く」※万葉集(8C後)五・八八四。〘 形容詞シク活用 〙。「おぼほし」とも。;https://kotobank.jp/word/%E9%AC%B1-440724
オホホシ・オボホシ;おぼおし・おぼほし;ssn seidaku jyg;ohohosi・obohosi;none;鬱(常用外);オホホシ・オボホシ・おぼおし・おぼほし;おぼおし・おぼほし=おほほし・おぼほし。;https://kotobank.jp/word/%E9%AC%B1-440724
オボオシ・オボホシ;おぼおし・おぼほし;ssn jyg;ohooosi・obohosi;none;鬱(常用外);オボオシ・オボホシ・おぼおし・おぼほし;おぼおし・おぼほし=「おほほし・おぼほし」を参照。;https://kotobank.jp/word/%E9%AC%B1-440724
オオオシ・オホホシ;おおおし・おほほし;ssn jyg;ooosi・ohohosi;none;鬱(常用外);オオオシ・オホホシ・おおおし・おほほし;おおおし・おほほし=「おほほし・おぼほし」を参照。;https://kotobank.jp/word/%E9%AC%B1-440724
御味御付け;おみおつけ;ssn hknjooi atj;omiotuke;御味御付け;御味御汁;おみおつけ・御みおつけ;味噌汁をいう丁寧語。由来「おみ」は味噌(みそ)のこと、「おつけ」は吸い物の汁の意の女性語。初出「今夜は御汁(オミオツケ)を拵へて」※人情本・処女七種(1836‐44頃か)四。;https://kotobank.jp/word/%E5%BE%A1%E5%91%B3%E5%BE%A1%E4%BB%98%E3%81%91-2017779
オムガシ;うむがし→おむがし;ssn knjnasi onbb sanuo;umugasi→omugaasi;none;none;うむがし→おむがし;〘 形容詞シク活用 〙 ウムガシ=よろこばしい・めでたい・うれしい・おむがし。初出「続日本紀‐天平元年(729)八月二四日・宣命」「宇武何志伎(ウムガシキ)」。オムガシ=うれしい・おもしろい・おもがし。初出「石山寺本金剛般若経集験記平安初期点(850頃)」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%86%E3%82%80%E3%81%8C%E3%81%97-211806
オムガシミ;おむがしみ;ssn knjnasi;omugasimi;none;徳;オムガシミ・おむがしみ;〘 名詞 〙 ( 動詞「おむがしむ」の連用形の名詞化 ) うれしく思うこと。喜ばしく思うこと。初出「則ち我王必ず深く君王を徳(オムカシミ)せむ」※日本書紀(720)神功四六年三月(熱田本訓)。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%82%80%E3%81%8C%E3%81%97%E3%81%BF-2017813
オムガシム;おむがしむ;ssn knjnasi onbb sanou;omugasimu;none;none;オムガシム・おむがしむ↔うむがしむ ;〘 自動詞 マ行四段活用 〙 喜ばしいと思う。うれしいと思う。うむがしむ。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%82%80%E3%81%8C%E3%81%97%E3%82%80-2017814
オムスビ・御結び;おにぎり;ddj hrkn;omusubi;御結び;none;おむすび・オムスビ・お結び;握り飯を丁寧にいう語。おにぎり。
おめき草・をめき草;おめきぐさ・をめきぐさ;ssn knjnasi;omekigusa・omekikusa;おめき草・をめき草;none;おめき草;〘 名詞 〙 植物「はしりどころ(走野老)」の異名。〔重訂本草綱目啓蒙(1847)〕
主アド・主あど;おもあど;ssn knjnasi mzgk;omoado;none;none;おもあど;主アド・主あど・重アド・重あど・おもあど・オモアド;オモアド=〘 名詞 〙 狂言で、第一の相手役。狂言で、二人以上のアドの、主となるほう。精選版 日本国語大辞典では、見出しが漢字表記ではないが、デジタル大辞泉では 「主あど/重あど」が見出しになっている。;https://kotobank.jp/word/%E4%B8%BB%E3%81%82%E3%81%A9-454540
思い遣り;おもいやり;ssn hknjooi hnshm;omoiyari;思い遣り;none;おもいやり・オモイヤリ・思いやり;① 推察。想像。思慮分別。初出「奥山の思ひやりだに悲しきにまたあまぐものかかるなになり」(出典:蜻蛉日記(974頃)上。「思ひやり深く」枕草子(10C終)八七。② 人の身の上や立場、心情などについての察し。察していたわりの気持をもつこと。また、その気持。初出「思ひやりなく物いふ事」落窪物語(10C後)三。「おもひやり少なう」※源氏物語(1001‐14頃)末摘花。;https://kotobank.jp/word/%E6%80%9D%E3%81%84%E9%81%A3%E3%82%8A-454739
おやっかな;ssn knjnasi gkn;oyakkana;none;none;おやっかな;形容詞「おやっかない」の語幹。驚きあきれたときに感動詞的に発する語。まあ。[初出の実例]「私らァ臥(ね)まったら踵(あくと)の胼(あかがり)サア引懸って、うっ切れ申すべい、おやっかな魂消まうす」※浄瑠璃・碁太平記白石噺(1780)七。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%82%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%AA-2018378
おりこう;hrgnooi ktknsukunai knjsukunai;御利口・御利巧・御悧巧;目下・ペットなどに向けて使う「利口」。「御」は敬称だが、目上に「おりこうな方」とは言わず、言うとしたら「利口な方」と言う。「りこう」自体が上からの印象をもたれやすいので、「頭のキレる人」などの別表現が多い。
オロク;おろく;ssn knjnasi;oroku;none;none;オロク・おろく;心がうつろになる。ぼんやりする。愚かになる。初出「内閣文庫本日本紀私記(1150頃)景行」にて「失意 乎呂介氐」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%82%8D%E3%81%8F-455555
おろ田;おろたをろた;ssn knjnasi;orota;none;none;おろ田・おろたをろた; 岡の上にある田・高い土地にある田。初出「安房峯ろの乎呂田(ヲロた)に生(お)はるたはみづら引かばぬるぬる吾を言な絶え」。;https://kotobank.jp/word/%E3%81%8A%E3%82%8D%E7%94%B0-2018745
おわしまし様;おわしましざま;ssn knjnasi;owasimasisama;おわしまし様;none;おわしまし様・(源氏物語)おはしましざま;〘 名詞 〙 おいでになる様子。[初出の実例]「あはれなる夜のおはしましざまかな」(出典:源氏物語(1001‐14頃)浮舟)
おわしまし着く;おわしましつく;ssn knjnasi;owasimasituku;おわしまし着く;none;おわしまし着く・おはしましざま;① =おわしつく(━着)①。② =おわしつく(━着)②。①の初出「宇治の院におはしましつきて」※蜻蛉日記(974頃)上)。②の初出「ここがちにおはしましつきて、いとよう住みなれたまひにたれば」※源氏物語(1001‐14頃)早蕨。
おん祭;おんまつり;ssn hknjooi;onnmaturi;御祭り・御祭;none;おん祭;「春日若宮御祭春日若宮おん祭」の中に含む「おん祭」。
春日若宮御祭春日若宮おん祭;かすがわかみやらおんまつり;ssn hknjooi;kasugawakamiyaraonnmaturi;春日若宮御祭春日若宮御祭;none;春日若宮御祭春日若宮おん祭 ;公式サイト「www.kasugataisha.or.jp/onmatsuri/」でもオンは平仮名表記。おそらく、「御祭」と表記すると「おまつり」と読まれる可能性が高いからだろう。;kotobank.jp/word/春日若宮おん祭-156653
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あぎょうお、あきようお、飽きようお、あ行お、ア行オ、アギョウオ、agyouo。
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